左腕痛い大石くんの過去の日記、最初の記事にたどり着いてしまった…うっそーン私のささやかな楽しみも終了かーバイトしたら大石くんのファンクラブ入ったろかと思っています。私の愛を受け取って☆(黙れうん。冗談やから。って、1時までに寝る予定やったのになー起きてるやん。勉強もせんと寝転がって…大石くんの日記を読み返していたというわけです。まぁ、大分癒されたし笑ったし…私は幸せです。大石くんは文章と絵の天才だと思います。はい。