自宅のリビングルームから夜中に | すずきさちがキューバにいない時にしていること 

自宅のリビングルームから夜中に

ハバナの友人宅へ電話をしてみた。

この町のあたしんちとzanja y escobar上にある友人宅がいっしゅんつながっている。

話者も同時につながっている。

なああああんか不思議だわ(いや、別に・・・かけたのはあたしだしね・・・


矢野顕子のうた「電話線」を聴きたくなるね。


いろはにこんぺいとう/矢野顕子
¥1,980
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EUROのT/Cとカナダドルを購入。(さすがに本日は両替所に人だかりができていた)

ふはははは、ハバナの諸君。また会えて嬉しいよ。光栄の至りだ・・・・・、ってのを

近日やりに行きます。(ちなみに郵便屋さんごっこはいたしませんからね。

ひあうぃーごー・あげぃん。

(このフレーズ通じなかった人すまぬ・・・・)


心はすでに着陸体勢。

赤茶色い牧場に、痩せた牛が点々といる横を緑色のトラックが埃立てて爆走していく・・・

カナダ仕様の冬支度はえい脱いでやる、もうTシャツだけでいいんだったな・・・

機体がごわんごわん揺れるけれど同乗のみなさんの表情は確実にユルんでる・・・

                            

・・・・・・・・・・・・・・・・・・NO FUMAR・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なんつうことを、仕事中に思い出したらうるうるしてたぜ。