次号に向けてあれこれ
中南米マガジン・次号の製作中なのだ。
今回から新しいデザイナー氏のお世話になることになった。
昨日は、その彼との初打ち合わせ。
初対面ながらも本題からどんどん話は飛躍し、ご近所話からハバナでの話まで。
こういう未知の人との遭遇がこの雑誌に腰まで浸かっていることの楽しみでもある。
ついでに、
新しい視点、別な方向からの風を入れることで雑誌の鮮度 をキープしていくのは重要なことだと思う。
すでに流れがナニゲに決まっているところに入っていくのもきっと最初は「どんなもんだろ」感が強いだろう。
でも、良くも悪くも「低予算の強み」をフルにぶんまわしてお互いが面白くなれば、それでいいのでは?
デザイナー氏もどうか、楽しんでお仕事できますようにと願っちゃうのだ。
そして、手にとってくださる人々も楽しんでくだされば。(ヨロピクです~!)
つーわけで、あれこれやってる途中。
なのだ。
(このところCATVで75年版-だったっけ?-元祖天才バカボンを見ているので、語尾がどうしてもパパなのだ。)