Then! It is a last article of the trip of Yomitan.
前々から早く訪れてみたかった「読谷やちむんの里」!
雲行きが怪しくなって来、(ついでにデジカメのバッテリーも切れてしまい;;)、ここでは「里」全体を堪能することは出来なかったのですが、それでもとっておきの自分へのお土産が見つかりました。
Myお気に入りの場所に登録されたここは
「読谷山焼(よみたんざんやき) 北窯」
1992年開窯、四窯元が共同システムによって大窯を焼いているとのこと。
入口前から、作品の様々な利用方法の提案を兼ねたやちむんの置物が素敵♡
店内。
木のぬくもりと、光の取り込み方がとても心地よい場所でした。
このスペースを裕に30分以上かけて選び抜いた「やちむん」はこちら。
左手の長細いお皿2枚が私のチョイス。
右手の丸いお皿が、母のチョイス。
偶然にも同じ作家さんの同じモチーフのもので、ちょっとびっくり^^;
特に母のチョイスの丸皿は、裏面も、色合いも感触もとても素晴らしいのです。
今回は北窯を出たところで丁度大雨に見舞われ、ここで終了となりましたが、やちむんの里ももっと散策してみたいし、カフェなども気になるし、なによりまたやちむん探しに来たいので、早めに再訪したいと思っています。
まずは「やちむん市」狙ってみようかな♪
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