はいはいー
久々のブログ更新ですー
読んだのはお馴染み
畠中恵先生のしゃばけシリーズですねー
もう20作品目だそうです![]()
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目次![]()
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もういちど
おにころも
ひめわこ
帰家
これからも
あのねー、ざっくり言うとねー
裏書きにも書いてあるまんまだけどねー
今回は若旦那がなんと赤ん坊に戻ってしまいます。
小さくなっても頭脳は同じ
次々と事件を解決して行くっていう…
あれ?
見た目は子供、頭脳は大人っ!なあの名探偵…かな?
そしてずいぶんと体調も良いんです。
やんちゃな若旦那が見れちゃいます。
病弱なあの若旦那の、
病弱が売りのあの若旦那の、
元気な姿にもう泣いちゃいます
いや、泣くようは場面はないんだけどね。
勝手な親心っての?
そして気になるのは…
元の年齢に成長するにつれ
若旦那のあの病弱体質はどうなるんだっ⁉️
親心、妖心としては、このまま元気で
いてちょうだいって、願いながら読み進めたよね。
そしてねー
斉藤壮馬さんの解説が素晴らしくて。
誰だろ…
私の言いたい事を網羅した解説でした![]()
何だったらそのままこのブログに
丸写ししたいくらい…![]()
私もあのようなきちんとした文章を
書けるようになりたいものです![]()

