む~・・・凄い本でした。
(読み終えたばかりの本について)
脳が混乱しました。
そして、心震えました。
(恐怖とかじゃなく)
内容は
主人公の少女マヤ(13歳)が自分の見た夢を
消された事から、その謎を解明すべく
サブタイトルにもなっている
「宇宙図書館をめぐる大冒険」を
するってお話なんですが・・・
マヤがいろんな次元で出会うガイド達の話が
私の読解力では理解するのが困難で![]()
ん〜、ガイド達の言葉を借りるなら、
まだ私の魂が理解できるレベルじゃないという事に
なるのかな
でも、これは宇宙の真理的なことを
言ってるんだろうなってわかる部分も
あったり。![]()
最後の『太陽の国』の章では泣ける内容では
ないんだけども、なんか自然と涙がこぼれてきて
心震えましたぁー![]()
いやぁ~本て本当に面白いもんですねっ![]()
それではサヨナラッ、サヨナラッ
って、水野春郎ばりのコメントしちゃう~
(わかる人は同世代
)
そして、あとがき読んで納得。
著書の辻麻里子さんは幼少期に臨死体験を
してるらしく、それからアカシックレコードを
読むことができるようになったそうです。
まぁ、アカシックレコードとか言われても
よくわかんないけど、宇宙の事詳しいのは
それ読めるからなんだろうなー![]()
じゃー、私はアカシックレコードのかわりに
続きの本読もぉ~![]()
って
グッジョブ私![]()
今日一上手いこと言った![]()
あっ、でもこの本、著書本人の声の
誘導瞑想CD付なんです。
それやると宇宙図書館に行けるんだって。。
さぁ!みんなでぇ~
レッツ、アクセースっ!
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