先日、焼き牡蠣を食べに香川県に行ってきました。
牡蠣はグリコーゲンの他必須アミノ酸をすべて含むタンパク質やカルシウム、亜鉛などの
ミネラル素をはじめさまざまな栄養素が多重に含まれる為「海のミルク」と呼ばれてますよね。
一方牡蠣は非加熱状態で貝の身をまるごと食する機会が多い事から「あたる」食材とも知られ
下痢や嘔吐や発熱に充分気を付けながら食べないといけませんよね。
殻のまま牡蠣を網の上で焼き、牡蠣の殻の表面は剃刀の刃のように薄いものが重なっているので
軍手を用いながら、お店に常設してあるヘラで殻をあけて食べます。
醤油や、ポン酢や大根おろしやレモンで食べます。
とても美味しかったです。途中で食べ過ぎで気分悪くなりかけでした。
牡蠣飯と味噌汁も食べれます。
人がたくさんいてとても繁盛していました。![]()
今回こうして焼き牡蠣を食べれた事に感謝です。



