アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ まだ一度も、ブログから来客がない方へ
初めて、ブログからお客さんが来てくれた時。
この時って、もう~言葉では言い表しがたいほど、うれしくてうれしくて仕方がありません♪
なんせ、今まで人がいるかいないかも分からないと思ってた「ネット」という新世界。
そこから初めて、「人の生命反応」を感じた瞬間ですから(笑)
(※少なくとも、アナログ人間だった僕はそう感じました^^;)
それほど、初めてのネット環境というのは、今までとは違った感覚なんです。
人間って、「1」から「2」って、意外と行ける気がします。
一歩目から、二歩目ですね。
1人目のお客さんが来れば、2人目が来そうな気がする。
2人目が来れば3人目。
3人目が来れば・・・
「ヨッシャー!10人行ってやる!!!」
と、イメージがしやすくなります^^
でも、「0」から「1」の場合は、そうは行きません。
これって、同じようで、話が全くちがうんです。
だって、「無」から「有」を生み出す世界ですから。
つまり、無いものは、イメージが出来ないわけですね^^;
だから、ブログで脱落する多くの人は、一人目のお客さんに出会わないままだったりします。
「なんてもったいない!」
いつも脱落者の方のブログを見るたびに、僕はそう感じます。
(実際、1カ月もすると辞める方って、けっこういますからね。)
でも、一度そこを潜り抜けて、さらに先へ進んだ人間には、分かるんですよ。
「あ、あと少しだ!」
・・・ってね^^
少なくとも1人目のお客さんが来るまでは、ひたすら「集客できてる人」に指示してもらった方がイイですよ。
・言葉に気をつけろ!
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ サロンやリアル店舗ブログから、「貴重な情報」を配信したい方へ
サロンやリアル店舗のブログを書いてる人から、こんなご質問をいただくことがあります。
「やっぱり、有益な記事を配信していかなきゃですよね!だったら、ノウハウとか、みんなが知らない貴重な情報が必要ですね。」
・・・・・・
これって、どこか、間違ってませんか?^^;
だって、サロンですよ、お店ですよ。
そんなところに、メチャクチャ「貴重な情報」を期待するお客さんがいると思いますか?
少なくとも、僕はしないです。
それよりも・・・
・お店の雰囲気はどうか?
・店長の人柄はどうか?
・どんな物(サービス)があるか?
この方が、ずっと気になります。
あなたもそうじゃありませんか?
貴重な情報を配信することに頭を悩ませる必要はありません。
あなたが当たり前に販売している物、サービスを記事にすればイイわけです。
もちろん、「小学2~3年生にも分かるように」の部分は重要ですよ^^
・読まれやすい記事タイトルとは?
では、また次回。
やはたでした^^
■ サロンやリアル店舗ブログから、「貴重な情報」を配信したい方へ
サロンやリアル店舗のブログを書いてる人から、こんなご質問をいただくことがあります。
「やっぱり、有益な記事を配信していかなきゃですよね!だったら、ノウハウとか、みんなが知らない貴重な情報が必要ですね。」
・・・・・・
これって、どこか、間違ってませんか?^^;
だって、サロンですよ、お店ですよ。
そんなところに、メチャクチャ「貴重な情報」を期待するお客さんがいると思いますか?
少なくとも、僕はしないです。
それよりも・・・
・お店の雰囲気はどうか?
・店長の人柄はどうか?
・どんな物(サービス)があるか?
この方が、ずっと気になります。
あなたもそうじゃありませんか?
貴重な情報を配信することに頭を悩ませる必要はありません。
あなたが当たり前に販売している物、サービスを記事にすればイイわけです。
もちろん、「小学2~3年生にも分かるように」の部分は重要ですよ^^
・読まれやすい記事タイトルとは?
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ その言葉、当たり前に使ってませんか?
僕は、仕事の性質上、自分より年上の方にお会いする機会が多いです。
(ちなみに、今現在45歳です^^;)
当然、いわゆる横文字は、カッコいいと思われることはあっても、理解されることはあまりありません。
その中の一つが、この言葉。
USPです。
マーケティングの勉強をされてる方は、当然ご存知だと思います。
ユニーク(U)・セーリング(S)・プロポジション(P)
ということで、USPと言います。
まあ、簡単に言うと・・・
「自分の会社や店の、他社・他店にはない強み」
のことですね^^
・・・と、こういう風に分かる言葉で言えば、ご理解いただけるわけです。
「商品を売る時には、USPが大事です。」
よりも
「商品を売る時には、他にない自社の強みが大事です。」
と言った方が、しっくり来るわけです^^
こんな風に、人が分かる言葉を常に意識するって、とても大切。
ブログを、読んでもらいやすくなりますからね^^
でも、ほとんどの方は、自分が知ってる言葉、当たり前と思ってる言葉を、そのまま使ってます。
その間に、何人、いや、何十人の人がブログから脱落しているかも知らずに・・・(汗)
あなたが使ってるその言葉、みんな知ってますか?
・いつまでも集客できない人
では、また次回。
やはたでした^^
■ その言葉、当たり前に使ってませんか?
僕は、仕事の性質上、自分より年上の方にお会いする機会が多いです。
(ちなみに、今現在45歳です^^;)
当然、いわゆる横文字は、カッコいいと思われることはあっても、理解されることはあまりありません。
その中の一つが、この言葉。
USPです。
マーケティングの勉強をされてる方は、当然ご存知だと思います。
ユニーク(U)・セーリング(S)・プロポジション(P)
ということで、USPと言います。
まあ、簡単に言うと・・・
「自分の会社や店の、他社・他店にはない強み」
のことですね^^
・・・と、こういう風に分かる言葉で言えば、ご理解いただけるわけです。
「商品を売る時には、USPが大事です。」
よりも
「商品を売る時には、他にない自社の強みが大事です。」
と言った方が、しっくり来るわけです^^
こんな風に、人が分かる言葉を常に意識するって、とても大切。
ブログを、読んでもらいやすくなりますからね^^
でも、ほとんどの方は、自分が知ってる言葉、当たり前と思ってる言葉を、そのまま使ってます。
その間に、何人、いや、何十人の人がブログから脱落しているかも知らずに・・・(汗)
あなたが使ってるその言葉、みんな知ってますか?
・いつまでも集客できない人
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ ブログって、最初に何を書き始めれば良いんですか?
先日、アメブロ超初心者の方から、こんなご質問をいただきました。
「ブログって、最初に何を書き始めれば良いんですか?」
で、その方の言い分は、こんな感じです。
「メールなら書くけど、ブログなんて初めてだから!」
確かに、メールは壁がないけど、ブログはちょっと・・・という方は多い気がします^^;
でも、この部分が、大きな誤解なんですね。
ザックリいえば、メールもブログも人が読むもの。
なので、相手の目線で書くということについては、同じなんです。
そんな風にとらえてみてください。
じゃあ、どんな風に書いて行けばいいのかを具体的にお話しますね。
今回は、自己紹介や定型文は、飛ばしてお話します。
記事の本題の部分についてです。
ここでちょっと、メールを書く時のことを思い出してください。
メールが来るや否や、いきなり「本題!」ってないと思いませんか?
もちろん、関係の近さにもよると思いますが、基本的には、アウトラインから会話が始まって行きます。
いわゆる、「誰もが入れる話題」です。
では、分かりやすい例題をひとつ。
「最近、紫外線が強いですねー!ちなみに、今日の最高気温は35度超えだそうですよ。熱中症には要注意ですね。」
この場合の会話の流れは、こんな感じです。
(1)紫外線が強いですね(NOとならない同意を取る)
(2)今日の最高気温35度超え(へー!と同意を取る)
(3)熱中症には要注意ですね!(うんうん、と頷きながら同意を取る)
・・・という感じで、じょじょに読者に同意を取って行くわけです。
人って、いきなり本題の同意を取ろうとすると、なかなか「うん!」と頷いてはくれません。
でも・・・
「だよね?」
「でしょ?」
「ですね!」
と、同意を繰り返すと、本題に入っても、大きく同意してくれやすいんです。
思うに、これって、メールと同じです。
メールの場合も、いきなり自分の言いたいことばかり書く人は、嫌われることが多いですから(笑)
少しずつ同意してもらって、最後には、「大きな同意」を得られるようにしましょう。
相手目線になれば、カンタンですよ^^
・どこまでも自分目線の人
では、また次回。
やはたでした^^
■ ブログって、最初に何を書き始めれば良いんですか?
先日、アメブロ超初心者の方から、こんなご質問をいただきました。
「ブログって、最初に何を書き始めれば良いんですか?」
で、その方の言い分は、こんな感じです。
「メールなら書くけど、ブログなんて初めてだから!」
確かに、メールは壁がないけど、ブログはちょっと・・・という方は多い気がします^^;
でも、この部分が、大きな誤解なんですね。
ザックリいえば、メールもブログも人が読むもの。
なので、相手の目線で書くということについては、同じなんです。
そんな風にとらえてみてください。
じゃあ、どんな風に書いて行けばいいのかを具体的にお話しますね。
今回は、自己紹介や定型文は、飛ばしてお話します。
記事の本題の部分についてです。
ここでちょっと、メールを書く時のことを思い出してください。
メールが来るや否や、いきなり「本題!」ってないと思いませんか?
もちろん、関係の近さにもよると思いますが、基本的には、アウトラインから会話が始まって行きます。
いわゆる、「誰もが入れる話題」です。
では、分かりやすい例題をひとつ。
「最近、紫外線が強いですねー!ちなみに、今日の最高気温は35度超えだそうですよ。熱中症には要注意ですね。」
この場合の会話の流れは、こんな感じです。
(1)紫外線が強いですね(NOとならない同意を取る)
(2)今日の最高気温35度超え(へー!と同意を取る)
(3)熱中症には要注意ですね!(うんうん、と頷きながら同意を取る)
・・・という感じで、じょじょに読者に同意を取って行くわけです。
人って、いきなり本題の同意を取ろうとすると、なかなか「うん!」と頷いてはくれません。
でも・・・
「だよね?」
「でしょ?」
「ですね!」
と、同意を繰り返すと、本題に入っても、大きく同意してくれやすいんです。
思うに、これって、メールと同じです。
メールの場合も、いきなり自分の言いたいことばかり書く人は、嫌われることが多いですから(笑)
少しずつ同意してもらって、最後には、「大きな同意」を得られるようにしましょう。
相手目線になれば、カンタンですよ^^
・どこまでも自分目線の人
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ アメブロを続けると、集客はどうなるのか?
先日、ある女性がアメブロをやめられました。
お金をかけてフルカスタムをして、全体のパーツ設定などもキチンとやってるブログでした。
でも、なぜか彼女は、ある日を境にパッタリと書かなくなったんです。
その理由は・・・
「お客さんが来ないから┐( ̄ヘ ̄)┌」
正直、僕が見る限り、もう少しだったんですよね~
彼女が書く記事は、少しずつですが、良くなっていました。
書いては、僕にアドバイスを求め、言ったら言った通りに書き直しをしていきました。
多い時には、一記事に10回くらい書き直してもらったことだって、あります。
最初は、「自分目線の塊」だったブログ記事が、だんだんと「お客さん目線」になって行きました。
読者登録だって、一日10人、メッセージ付きでキチンと回ってた。
本当に、もう少しだったんです。
でも、彼女は辞めてしまった。。。
もう、1カ月になります。
先日、辞めた彼女のブログから、初めてのご予約が入っているのを、たまたま見つけました。
指導している立場上、僕が「申込みフォーム」を見れる状態だから確認できたんです。
残念ながら、放置されたブログなので、誰も見てなくて、日にちだけが過ぎてましたが・・・
皮肉なことに、彼女が止めると表明した、ちょうど1週間後の日付でした。
1件の予約がもう少し早く入ってれば、彼女も辞めずに済んだのかな?
そう思わずには、いられません。
まあ、でも、神様のいたずらかも?^^;
アメブロは、キチンと学び続ければ、必ず集客できますよ^^
みなさんも、しっかりと続けましょうね。
では、また次回。
やはたでした^^
■ アメブロを続けると、集客はどうなるのか?
先日、ある女性がアメブロをやめられました。
お金をかけてフルカスタムをして、全体のパーツ設定などもキチンとやってるブログでした。
でも、なぜか彼女は、ある日を境にパッタリと書かなくなったんです。
その理由は・・・
「お客さんが来ないから┐( ̄ヘ ̄)┌」
正直、僕が見る限り、もう少しだったんですよね~
彼女が書く記事は、少しずつですが、良くなっていました。
書いては、僕にアドバイスを求め、言ったら言った通りに書き直しをしていきました。
多い時には、一記事に10回くらい書き直してもらったことだって、あります。
最初は、「自分目線の塊」だったブログ記事が、だんだんと「お客さん目線」になって行きました。
読者登録だって、一日10人、メッセージ付きでキチンと回ってた。
本当に、もう少しだったんです。
でも、彼女は辞めてしまった。。。
もう、1カ月になります。
先日、辞めた彼女のブログから、初めてのご予約が入っているのを、たまたま見つけました。
指導している立場上、僕が「申込みフォーム」を見れる状態だから確認できたんです。
残念ながら、放置されたブログなので、誰も見てなくて、日にちだけが過ぎてましたが・・・
皮肉なことに、彼女が止めると表明した、ちょうど1週間後の日付でした。
1件の予約がもう少し早く入ってれば、彼女も辞めずに済んだのかな?
そう思わずには、いられません。
まあ、でも、神様のいたずらかも?^^;
アメブロは、キチンと学び続ければ、必ず集客できますよ^^
みなさんも、しっかりと続けましょうね。
では、また次回。
やはたでした^^