ネットリアル集客実践セミナーのやはたです^^
■ アメブロにこだわり続けるサロンオーナーさんへ
何かにこだわりを持つ人って、けっこう世の中に多いですよね。
もちろん、こだわりが良い方向に働くことはあるので、それが一概にどうのこうのなんて、言うつもりはありません。
でも、たまに見かけるのが、「アメブロ集客」という言葉に、こだわり過ぎるサロンオーナーさん。
「集客」と「アメブロ集客」が、ごっちゃになってるんですね。
ちょっと、分かりにくいかな?(笑)
始めた時は、「集客する」ためのアメブロだったはずだったのに、いつの間にか「アメブロ集客」のための、アメブロになる場合がある。
オフ会なんかに顔を出すと、さらに、そんな思いがつのります。
「アメブロで集客はカンタン!だから、できなければ、他のもので集客なんかできっこない!」
こんなことを平気でいうアメブロガーさんがいるものだから、さらに拍車をかけて、アメブロ集客できてない自分を責めちゃうわけです。
「アメブロ集客を、もっと頑張らなきゃ!」
・・・ってね^^
ちなみに、僕も、アメブロ専門のコンサルの方から習ってた頃に、そんな状況におちいったことがあるので、良く分かります(笑)
でも、よ~く考えてくださいね。
サロンオーナーさんがやりたいことは、アメブロ集客なんですか?
本当にやりたいこと、いえ、やるべきことって、「集客」なんじゃないですか?
アメブロは、集客のための一つの手段。
僕は、集客が出来れば、アメブロであろうが何だろうが、良いと思っています。
100%アメブロから集客できなければ、他の方法は、いくらでもあります。
ちなみに、僕がサポートするオーナーさんは、サロンを始めてまだ半年くらいですけど、チラシだけで月50人の新規集客に成功されています。
これは、考え方の中心が、すべて「集客」から始まってるから。
アメブロを中心に考えたら、答えが出なくなるんですね。
アメブロ集客よりも、集客を大切にしましょう。
では、また次回。
やはたでした^^
・え?まだ一度もアメブロからお客さんが来ない?
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ 集客できる「お客様の声」の作り方
今回は、以前、書くと言って、そのままになっていたテーマについてお話します^^;
集客できる「お客様の声」の作り方(2)です。
・集客できる「お客様の声」の作り方(1)はこちら
さて、以前の記事では、こんなことを書かせていただきました。
「お客様の声」を、集客記事にするには「組み立て方」がある。
組み立て方というのは、カンタンに言うと、「話の運び方」のことですね。
多くのサロンの「お客様の声」を読んでいると、この「話の運び方」が、無いに等しいです。
「ステキな●●様にご来店いただきました。」
「●●さま~来ていただいてうれしかったです♪」
「●●さまから、こんなお褒めの言葉をいただきましたー」
自分が感じたこと、言いたいことを、そのまま書き連ねているだけなんですね。
読者さんに、その場の雰囲気は何となく伝わるかも知れません。
しかし、「ヨシ、行ってみようー!」とはならないわけですね。
では、どうすればイイのか?
これは、お客様目線になると、答えは明確に出ます。
未来のお客様が、現在の「お客様の声」から知りたいことは、実は、とてもシンプルですから^^
(1)どんな人が来ているのか?
どんな悩みの人が来ているか?年代は?住んでいる場所は?などなど・・・
自分に近い状態の人、体験を探すわけですね。
近い人がいないと、「自分には関係ないサロン」となりやすいです。
(2)どんな状態(ビフォー)の人が、どうなった(アフター)のか?
分かりやすい「ビフォーアフター写真」があれば、ベストです。
「このサロンで施術を受けると、これだけの変化があります」
というのが、見れば分かるというのが重要です。
ちなみに、写真がピンボケで、説明でごまかそうとする記事を良く見かけますが、あれは、アウトです。
ビフォーアフター写真は、「問答無用」で分かる必要があります。
これは、「お客様の声」のキモと言える部分ですね。
(3)その結果、本人は、どう感じているのか?
アンケートなどを、しっかり取るとイイですね。
今、「しっかり」と、あえて書いたのは、理由があります。
それは、ただお客様にアンケートを差し出して、適当に書いてもらうオーナーさんが、とても多いからです。
実際は、お客さまって、アンケートの筆がなかなか進まないです。
なので・・・
「お客さまが感じたことを、いかに会話で引っ張り出せるか?」
が、アンケート成功のカギと言えます。
あ、もちろん、自然な形で引き出すんですからね。
まちがっても、強要などしないように(笑)
集客できるお客様の声の、「話の運び方」をカンタンに書いてみました。
では、また次回。
やはたでした^^
・集客できないコメントまわり?
■ 集客できる「お客様の声」の作り方
今回は、以前、書くと言って、そのままになっていたテーマについてお話します^^;
集客できる「お客様の声」の作り方(2)です。
・集客できる「お客様の声」の作り方(1)はこちら
さて、以前の記事では、こんなことを書かせていただきました。
「お客様の声」を、集客記事にするには「組み立て方」がある。
組み立て方というのは、カンタンに言うと、「話の運び方」のことですね。
多くのサロンの「お客様の声」を読んでいると、この「話の運び方」が、無いに等しいです。
「ステキな●●様にご来店いただきました。」
「●●さま~来ていただいてうれしかったです♪」
「●●さまから、こんなお褒めの言葉をいただきましたー」
自分が感じたこと、言いたいことを、そのまま書き連ねているだけなんですね。
読者さんに、その場の雰囲気は何となく伝わるかも知れません。
しかし、「ヨシ、行ってみようー!」とはならないわけですね。
では、どうすればイイのか?
これは、お客様目線になると、答えは明確に出ます。
未来のお客様が、現在の「お客様の声」から知りたいことは、実は、とてもシンプルですから^^
(1)どんな人が来ているのか?
どんな悩みの人が来ているか?年代は?住んでいる場所は?などなど・・・
自分に近い状態の人、体験を探すわけですね。
近い人がいないと、「自分には関係ないサロン」となりやすいです。
(2)どんな状態(ビフォー)の人が、どうなった(アフター)のか?
分かりやすい「ビフォーアフター写真」があれば、ベストです。
「このサロンで施術を受けると、これだけの変化があります」
というのが、見れば分かるというのが重要です。
ちなみに、写真がピンボケで、説明でごまかそうとする記事を良く見かけますが、あれは、アウトです。
ビフォーアフター写真は、「問答無用」で分かる必要があります。
これは、「お客様の声」のキモと言える部分ですね。
(3)その結果、本人は、どう感じているのか?
アンケートなどを、しっかり取るとイイですね。
今、「しっかり」と、あえて書いたのは、理由があります。
それは、ただお客様にアンケートを差し出して、適当に書いてもらうオーナーさんが、とても多いからです。
実際は、お客さまって、アンケートの筆がなかなか進まないです。
なので・・・
「お客さまが感じたことを、いかに会話で引っ張り出せるか?」
が、アンケート成功のカギと言えます。
あ、もちろん、自然な形で引き出すんですからね。
まちがっても、強要などしないように(笑)
集客できるお客様の声の、「話の運び方」をカンタンに書いてみました。
では、また次回。
やはたでした^^
・集客できないコメントまわり?
■ アメブロ「マイページ」の仕様について
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
昨日のメンテナンスから、マイページの仕様が変わりましたね。
本当は、次の記事として「集客できる「お客様の声」の作り方2」を予定していたのですが、急きょ変更です。
今回、大きく変わった点としては、「アメーバのサービス一覧」がなくなったということ。
あわてた方も多いかも知れませんね。
ページ探しに迷った時は、「アメーバのサービス一覧」と覚えている方も多かったはずですから(笑)
でも、大丈夫です。
マイページの、右最上部をご覧ください。

赤丸の部分をクリックすれば解決です。
・ブログの書きはじめに迷ったら
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
昨日のメンテナンスから、マイページの仕様が変わりましたね。
本当は、次の記事として「集客できる「お客様の声」の作り方2」を予定していたのですが、急きょ変更です。
今回、大きく変わった点としては、「アメーバのサービス一覧」がなくなったということ。
あわてた方も多いかも知れませんね。
ページ探しに迷った時は、「アメーバのサービス一覧」と覚えている方も多かったはずですから(笑)
でも、大丈夫です。
マイページの、右最上部をご覧ください。

赤丸の部分をクリックすれば解決です。
・ブログの書きはじめに迷ったら
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ 集客できる「お客様の声」の作り方
最近、小学6年生の娘の勉強が難しくて、圧倒されています(汗)
(あんなの習ったことない?( ̄_ ̄ i)
でも、本人はいたって楽しそう。。。
最近の小学生はすごいな~と、つくづく感じる、今日この頃です。
では、本題^^
今回は、集客できる「お客様の声」の作り方です。
あなたのブログは、お客さんを呼んでくれていますか?
もし、呼んでくれてないのなら、今回の内容を見直すと、一気に集客力が変わるかも知れません。
さて、よく、多くのネットコンサルタントの方が、こう言うのを聞いたことがあると思います。
「お客様の声を、出来るだけたくさんアップして、新規客を呼び込みましょう!」
もちろん、これは「正論」です。正しい!
でも、実際に、「お客様の声」を記事にしても、その効果が薄い場合があります。
いくら記事アップしても、お客さんが来てくれないわけです。
う~・・・寒い話だ(ノ_-。)
そんな状況があまりに続くと、「お客様の声」を集める気力が、失せちゃいますよね^^;
では、どうすればイイのか?
実は、「お客様の声」を、集客できる記事にするには、ある「組み立て方」があるんです。
ただ、ちょっと長くなってしまう可能性があるので、続きは次回ということで^^
・集客できる「お客様の声」の作り方(2)
では、また次回。
やはたでした^^
■ 集客できる「お客様の声」の作り方
最近、小学6年生の娘の勉強が難しくて、圧倒されています(汗)
(あんなの習ったことない?( ̄_ ̄ i)
でも、本人はいたって楽しそう。。。
最近の小学生はすごいな~と、つくづく感じる、今日この頃です。
では、本題^^
今回は、集客できる「お客様の声」の作り方です。
あなたのブログは、お客さんを呼んでくれていますか?
もし、呼んでくれてないのなら、今回の内容を見直すと、一気に集客力が変わるかも知れません。
さて、よく、多くのネットコンサルタントの方が、こう言うのを聞いたことがあると思います。
「お客様の声を、出来るだけたくさんアップして、新規客を呼び込みましょう!」
もちろん、これは「正論」です。正しい!
でも、実際に、「お客様の声」を記事にしても、その効果が薄い場合があります。
いくら記事アップしても、お客さんが来てくれないわけです。
う~・・・寒い話だ(ノ_-。)
そんな状況があまりに続くと、「お客様の声」を集める気力が、失せちゃいますよね^^;
では、どうすればイイのか?
実は、「お客様の声」を、集客できる記事にするには、ある「組み立て方」があるんです。
ただ、ちょっと長くなってしまう可能性があるので、続きは次回ということで^^
・集客できる「お客様の声」の作り方(2)
では、また次回。
やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^
■ あなたが、お客さんに一番して欲しいことは?
あなたは、ブログを書いてる時に、ゴールを決めてますか?
「そりゃあ~もちろん、集客ですよ!あたり前じゃないですか!」
こうおっしゃる方は、けっこう多いです。
でも、もう少し突っ込んで・・・
「お客さんに電話して欲しいですか?」
「申込みフォームに記入してほしいですか?」
「足を運んでほしいですか?」
「メルマガ登録して欲しいですか?」
こういう聞き方をすると、ほとんどの方は、明確な答えを持ってません。
「う~ん・・・ぜ、全部かな?」
集客という言葉を、あまりにザックリ解釈してるんですね。
そういう方に限って、ブログでお客さんを呼びたいし、通販もしたいし、もちろん、メルマガ登録もしてほしい。
こんなことを、平気で言います^^;
でも、実際、お客さんはあなたが思ってるほど、たくさんの行動を起こしてはくれません。
いや、それどころか、興味のあることに対して、一つでも行動を起こしてくれたら良い方です。
だって、ほとんどの方は、ほんの数秒くらいの間に、ブログからいなくなってるわけですから。
だからこそ・・・
「あなたが起こすべき行動はこれです!」
と、画面上でアピールする必要があるわけです。
ちなみに、難しいことではないので、ご心配なく^^
・電話が欲しいなら、電話番号を大きく、目立つ場所に置く。
・フォームを書いて欲しいなら、あらゆる場所にフォームのリンクを置く。
・足を運んでほしいなら、アクセスへのリンクが目立つように工夫する。
たったこれだけで、反応率はガラリ!と変わって来るんですね。
あれもこれも、と思ってるうちは、どの行動も起こしてはくれませんよ^^
ゴールへの一本道を作りましょう。
・ブログの書き出しはどうする?
では、また次回。
やはたでした^^
■ あなたが、お客さんに一番して欲しいことは?
あなたは、ブログを書いてる時に、ゴールを決めてますか?
「そりゃあ~もちろん、集客ですよ!あたり前じゃないですか!」
こうおっしゃる方は、けっこう多いです。
でも、もう少し突っ込んで・・・
「お客さんに電話して欲しいですか?」
「申込みフォームに記入してほしいですか?」
「足を運んでほしいですか?」
「メルマガ登録して欲しいですか?」
こういう聞き方をすると、ほとんどの方は、明確な答えを持ってません。
「う~ん・・・ぜ、全部かな?」
集客という言葉を、あまりにザックリ解釈してるんですね。
そういう方に限って、ブログでお客さんを呼びたいし、通販もしたいし、もちろん、メルマガ登録もしてほしい。
こんなことを、平気で言います^^;
でも、実際、お客さんはあなたが思ってるほど、たくさんの行動を起こしてはくれません。
いや、それどころか、興味のあることに対して、一つでも行動を起こしてくれたら良い方です。
だって、ほとんどの方は、ほんの数秒くらいの間に、ブログからいなくなってるわけですから。
だからこそ・・・
「あなたが起こすべき行動はこれです!」
と、画面上でアピールする必要があるわけです。
ちなみに、難しいことではないので、ご心配なく^^
・電話が欲しいなら、電話番号を大きく、目立つ場所に置く。
・フォームを書いて欲しいなら、あらゆる場所にフォームのリンクを置く。
・足を運んでほしいなら、アクセスへのリンクが目立つように工夫する。
たったこれだけで、反応率はガラリ!と変わって来るんですね。
あれもこれも、と思ってるうちは、どの行動も起こしてはくれませんよ^^
ゴールへの一本道を作りましょう。
・ブログの書き出しはどうする?
では、また次回。
やはたでした^^