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サロン初心者が毎月15人の新規集客をカンタンにする方法

サロンブログ初心者でも、1か月に15人の新規集客をいともたやすく実現する方法をお教えします。集客を難しくする人は多いですが、簡単なことの実践で、だれにでも繁盛店は作れます。

ネットリアル集客実践セミナーのやはたです^^

 アメブロにこだわり続けるサロンオーナーさんへ

何かにこだわりを持つ人って、けっこう世の中に多いですよね。

もちろん、こだわりが良い方向に働くことはあるので、それが一概にどうのこうのなんて、言うつもりはありません。

でも、たまに見かけるのが、「アメブロ集客」という言葉に、こだわり過ぎるサロンオーナーさん。

「集客」と「アメブロ集客」が、ごっちゃになってるんですね。

ちょっと、分かりにくいかな?(笑)

始めた時は、「集客する」ためのアメブロだったはずだったのに、いつの間にか「アメブロ集客」のための、アメブロになる場合がある。

オフ会なんかに顔を出すと、さらに、そんな思いがつのります。

「アメブロで集客はカンタン!だから、できなければ、他のもので集客なんかできっこない!」

こんなことを平気でいうアメブロガーさんがいるものだから、さらに拍車をかけて、アメブロ集客できてない自分を責めちゃうわけです。

「アメブロ集客を、もっと頑張らなきゃ!」

・・・ってね^^

ちなみに、僕も、アメブロ専門のコンサルの方から習ってた頃に、そんな状況におちいったことがあるので、良く分かります(笑)

でも、よ~く考えてくださいね。

サロンオーナーさんがやりたいことは、アメブロ集客なんですか?

本当にやりたいこと、いえ、やるべきことって、「集客」なんじゃないですか?

アメブロは、集客のための一つの手段。

僕は、集客が出来れば、アメブロであろうが何だろうが、良いと思っています。

100%アメブロから集客できなければ、他の方法は、いくらでもあります。

ちなみに、僕がサポートするオーナーさんは、サロンを始めてまだ半年くらいですけど、チラシだけで月50人の新規集客に成功されています。

これは、考え方の中心が、すべて「集客」から始まってるから。

アメブロを中心に考えたら、答えが出なくなるんですね。

アメブロ集客よりも、集客を大切にしましょう。

では、また次回。

やはたでした^^

え?まだ一度もアメブロからお客さんが来ない?  

アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^

 集客できる「お客様の声」の作り方

今回は、以前、書くと言って、そのままになっていたテーマについてお話します^^;

集客できる「お客様の声」の作り方(2)です。

集客できる「お客様の声」の作り方(1)はこちら

さて、以前の記事では、こんなことを書かせていただきました。

「お客様の声」を、集客記事にするには「組み立て方」がある。

組み立て方というのは、カンタンに言うと、「話の運び方」のことですね。

多くのサロンの「お客様の声」を読んでいると、この「話の運び方」が、無いに等しいです。

「ステキな●●様にご来店いただきました。」
「●●さま~来ていただいてうれしかったです♪」
「●●さまから、こんなお褒めの言葉をいただきましたー」

自分が感じたこと、言いたいことを、そのまま書き連ねているだけなんですね。

読者さんに、その場の雰囲気は何となく伝わるかも知れません。

しかし、「ヨシ、行ってみようー!」とはならないわけですね。

では、どうすればイイのか?

これは、お客様目線になると、答えは明確に出ます。

未来のお客様が、現在の「お客様の声」から知りたいことは、実は、とてもシンプルですから^^

(1)どんな人が来ているのか?

どんな悩みの人が来ているか?年代は?住んでいる場所は?などなど・・・

自分に近い状態の人、体験を探すわけですね。

近い人がいないと、「自分には関係ないサロン」となりやすいです。

(2)どんな状態(ビフォー)の人が、どうなった(アフター)のか?

分かりやすい「ビフォーアフター写真」があれば、ベストです。

「このサロンで施術を受けると、これだけの変化があります」

というのが、見れば分かるというのが重要です。

ちなみに、写真がピンボケで、説明でごまかそうとする記事を良く見かけますが、あれは、アウトです。

ビフォーアフター写真は、「問答無用」で分かる必要があります。

これは、「お客様の声」のキモと言える部分ですね。

(3)その結果、本人は、どう感じているのか?

アンケートなどを、しっかり取るとイイですね。

今、「しっかり」と、あえて書いたのは、理由があります。

それは、ただお客様にアンケートを差し出して、適当に書いてもらうオーナーさんが、とても多いからです。

実際は、お客さまって、アンケートの筆がなかなか進まないです。

なので・・・

「お客さまが感じたことを、いかに会話で引っ張り出せるか?」

が、アンケート成功のカギと言えます。

あ、もちろん、自然な形で引き出すんですからね。

まちがっても、強要などしないように(笑)

集客できるお客様の声の、「話の運び方」をカンタンに書いてみました。 

では、また次回。

やはたでした^^

集客できないコメントまわり?

■ アメブロ「マイページ」の仕様について

アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^

昨日のメンテナンスから、マイページの仕様が変わりましたね。

本当は、次の記事として「集客できる「お客様の声」の作り方2」を予定していたのですが、急きょ変更です。

今回、大きく変わった点としては、「アメーバのサービス一覧」がなくなったということ。

あわてた方も多いかも知れませんね。

ページ探しに迷った時は、「アメーバのサービス一覧」と覚えている方も多かったはずですから(笑)

でも、大丈夫です。

マイページの、右最上部をご覧ください。

$初心者がひと月15人の新規集客をカンタンにする方法

赤丸の部分をクリックすれば解決です。

ブログの書きはじめに迷ったら


では、また次回。

やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^

 集客できる「お客様の声」の作り方

最近、小学6年生の娘の勉強が難しくて、圧倒されています(汗)

(あんなの習ったことない?( ̄_ ̄ i)

でも、本人はいたって楽しそう。。。

最近の小学生はすごいな~と、つくづく感じる、今日この頃です。

では、本題^^

今回は、集客できる「お客様の声」の作り方です。

あなたのブログは、お客さんを呼んでくれていますか?

もし、呼んでくれてないのなら、今回の内容を見直すと、一気に集客力が変わるかも知れません。

さて、よく、多くのネットコンサルタントの方が、こう言うのを聞いたことがあると思います。

「お客様の声を、出来るだけたくさんアップして、新規客を呼び込みましょう!」

もちろん、これは「正論」です。正しい!

でも、実際に、「お客様の声」を記事にしても、その効果が薄い場合があります。

いくら記事アップしても、お客さんが来てくれないわけです。

う~・・・寒い話だ(ノ_-。)

そんな状況があまりに続くと、「お客様の声」を集める気力が、失せちゃいますよね^^;

では、どうすればイイのか?

実は、「お客様の声」を、集客できる記事にするには、ある「組み立て方」があるんです。

ただ、ちょっと長くなってしまう可能性があるので、続きは次回ということで^^

集客できる「お客様の声」の作り方(2)


では、また次回。

やはたでした^^
アメブロ集客実践セミナーのやはたです^^

 あなたが、お客さんに一番して欲しいことは?

あなたは、ブログを書いてる時に、ゴールを決めてますか?

「そりゃあ~もちろん、集客ですよ!あたり前じゃないですか!」

こうおっしゃる方は、けっこう多いです。

でも、もう少し突っ込んで・・・

「お客さんに電話して欲しいですか?」
「申込みフォームに記入してほしいですか?」
「足を運んでほしいですか?」
「メルマガ登録して欲しいですか?」

こういう聞き方をすると、ほとんどの方は、明確な答えを持ってません。

「う~ん・・・ぜ、全部かな?」

集客という言葉を、あまりにザックリ解釈してるんですね。

そういう方に限って、ブログでお客さんを呼びたいし、通販もしたいし、もちろん、メルマガ登録もしてほしい。

こんなことを、平気で言います^^;

でも、実際、お客さんはあなたが思ってるほど、たくさんの行動を起こしてはくれません。

いや、それどころか、興味のあることに対して、一つでも行動を起こしてくれたら良い方です。

だって、ほとんどの方は、ほんの数秒くらいの間に、ブログからいなくなってるわけですから。

だからこそ・・・

「あなたが起こすべき行動はこれです!」

と、画面上でアピールする必要があるわけです。

ちなみに、難しいことではないので、ご心配なく^^

・電話が欲しいなら、電話番号を大きく、目立つ場所に置く。
・フォームを書いて欲しいなら、あらゆる場所にフォームのリンクを置く。
・足を運んでほしいなら、アクセスへのリンクが目立つように工夫する。

たったこれだけで、反応率はガラリ!と変わって来るんですね。

あれもこれも、と思ってるうちは、どの行動も起こしてはくれませんよ^^

ゴールへの一本道を作りましょう。


ブログの書き出しはどうする?


では、また次回。

やはたでした^^