番組は、〝和ポップ”の原点ともいえる曲、「いろは詩」ト音記号の歌声から始まりました。



 当日は公開生放送ということで、チーム友香のメンバーから尺八の田中黎山と、箏の小池摩美とともに生演奏でお届けし、スタジオの外には、友香の歌声と黎山・摩美の 和楽器の音色に、多くのお客様が聴き入っていました。(‐^▽^‐)

 パーソナリティ の大門さん後藤さんのお二人からは、

「ほんわりとすごくいい気分になりましたぁ~」


また


「しっとりとした優しい感じがする中でもどこか力強いというか、何か訴えかけているというか、そういう印象を受けました。そして尺八も箏の奏でる音も素敵でした。」


などと、嬉しいコメントをいただきながら、お二人との軽快なスピ-チの中で、和やかにトークが続きました。



 最後には、ミニアルバムの中から、ふるさとを思う気持ちを描いた曲、「桜色の風」ト音記号を流していただき、番組は無事に終了!!

↓の写真はスタジオ前、本番直前の「がんばるぞ~」と息をあわせた後の3人です。
オフィス友香のブログ-群馬ラジオ前
適度な緊張感はあったものの、友香のふるさと群馬の地で、温かいリスナ-の皆様やFMぐんまの スタッフの皆様に囲まれ、とても楽しいひと時を過ごせたようです。

 またこのようなかたちで、一人でも多くの方々に聴いてもらえたら、とても嬉しく思っています!


K