もうすぐチョコの日 | 物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

「shanachie」(シャノキー)は、物語好きの店主が、
フランスを中心に、物語のあるアンティーク雑貨を集めた
オンラインショップです。

ここでは、日常のことを織り交ぜつつ、
買い付けのこと、アンティーク雑貨のことなどを
記していきたいと思います。

からだの半分以上は
チョコレートでできている
shanachie ののえるです。

もうすぐ、チョコの日・・・ではなくて
バレンタイン。

実はこの日、父と妹の誕生日。
だから、申し訳ないと思いつつ、プレゼントはいつもチョコ。
そして、私もいっしょにいただく・・・日でした。実家にいたころは。
きっと妹は、何でいつもチョコ?と思い、父は、バレンタインと誕生日を一度にされるのか~と
複雑だったことでしょう。

バレンタインのいろんな思い出は一番奥の引き出しにしまい
もうずいぶん長い時間が経ちました。
思い出しては、若いって・・・恥ずかしい・・・と思うのです。あはは。

なぜこんなことを書いたかというと
ショップのクロモスを見ていたら、バレンタインにピッタリなカードがあったから。



た

若い二人。
これからどこへお出かけかしら。

おしゃれしちゃって~。

バレン

この男の子なんて
手にラブレター持ってるわよ。

何でラブレターってわかるかって?
だって・・・ハートのマークが・・・。

あ~。
そういえば、ネットが普及してきた今。
自筆でお手紙書く男性、どのくらいおられるのかしら。

この二枚は、フランスのクロモス。
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若い人たちの恋心を思い
雪景色を見ながらも、ほんわかした日曜日でした。