南フランスマルシェで出合ったお菓子♪ | 物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

「shanachie」(シャノキー)は、物語好きの店主が、
フランスを中心に、物語のあるアンティーク雑貨を集めた
オンラインショップです。

ここでは、日常のことを織り交ぜつつ、
買い付けのこと、アンティーク雑貨のことなどを
記していきたいと思います。

体の半分以上は、

チョコレートでできているshanachie の のえる  です。


私の体の中には「ワイン」が流れている…と言われ方がおられましたが

私の場合は「チョコ」が流れている・・・。

う~ん。べとべとしてそうだショック!


はい、甘いもの、大好きです。

昔ほどは食べられなくなりましたけど。


南フランスに行ったときにも、やはりお菓子に目がいきました。



shanachie 日記へようこそ。-okasi


こちら、おそらくお菓子です。

マジパンで形作られているのでしょうか。

果物とか、野菜とか、なぜか、豚さんブタのようなのもあります。

何となく食欲そそられず、見るだけにさせていただきました。



shanachie 日記へようこそ。-karison


プロバンスの伝統菓子「カリソン」の群れも・・・。

アーモンドに砂糖とフルーツの砂糖漬けなどを使って作られているそうで

この「ひし形」のフォルムが特徴です。

しかし、カラフルすぎる!


いずれもニースの朝市で売られていたお菓子の写真。

心配なのは、南フランスの日の光を、しっかり浴びているという点。

食べ物なんですけど・・・大丈夫なのかなあ・・・。

表面はとけないのかな・・・得意げ


残念ながら、市場にいたときには、購入しておられる方の姿は見ませんでした。

人気があるのかないのかは謎です。


初めて南フランスへ行ったとき、シンプルな白いカリソンをお土産に買いましたら

それを食べた友人の顔が微妙でした目


南フランスのお菓子

今度、試してみようと思いますチョキ