数年前まで 「スタイ」という名前を、知りませんでした。
そう、私の時代は「よだれかけ」。
パリのブロカントショップで見つけて
「かわいい」と思わず手に取ったのがこれ。
詳細はこちら ⇒ レースをあしらったスタイ
フランスでは、赤ちゃんもこんな贅沢なスタイを身に着けるのですね。
汚れるものだから、簡単にじゃぶじゃぶ洗えるようなものでいいんじゃないの~。
そんな考え方じゃないんでしょうねえ。さすが!!
裏にはタオル地を使用していて、愛情の深さを感じます。![]()
こちらは一面にレース。
おしゃれすぎる~![]()
詳細はこちら ⇒ レースのスタイ
実用だけでなく、「おしゃれである」ことの重要さを、このスタイに気づかされました。
だって、額に入れたら、十分インテリアとして成立。
それなら、大人になっても、いらなくならないもの。![]()
愛された証ですね![]()

