飾りのついた鍵穴プレート | 物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

物語のあるアンティーク雑貨のお店「shanachie」の日記

「shanachie」(シャノキー)は、物語好きの店主が、
フランスを中心に、物語のあるアンティーク雑貨を集めた
オンラインショップです。

ここでは、日常のことを織り交ぜつつ、
買い付けのこと、アンティーク雑貨のことなどを
記していきたいと思います。

そろそろ、沈丁花の香りがしてまいりました。


明日は、かなり寒くなるらしいですが(雪だって汗

春はそこまで来ています。


春になると、新生活を始める方も多いのでは?

新しいお家、新しい鍵・・・ということで

むりやりですが


鍵穴プレートのご紹介。



shanachie 日記へようこそ。-kagiana


これ、何となく、公園にあるような時計台に見えませんか?

何処に付けられていた、鍵穴なんでしょう。


ベル 詳細はこちら ⇒ 鍵穴プレート


鍵穴を探すより、上のデザインが気になりますにひひ


そして、鍵穴プレートシリーズで一番重量のある、こちら。



shanachie 日記へようこそ。-naanaa


いったいどんな場所に付けられていたのでしょう。


ひっくり返すと、裏側には、もうひとつ鍵穴が。

ダブルロックだったんでしょうねにひひ

埋められていましたが・・・。


ベル 詳細はこちら ⇒ 鍵穴プレート


当時の様子をいろいろ想像すると、楽しいですね。


これを何に使うの?って。


インテリアとか。インテリアとか・・・。

あ、ペーパーウエイトとか。

書道の文鎮とか??


これで、アクセサリー(ブレスレット)をつくっていた方もいらしたなあ。


工夫次第で、なんにでも。


まだまだあります ⇒ shanachie