意外な展開
渋谷区と新宿区の境界
社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさき
です
昨日、ブログ開設1周年の記事を書いたところ、たくさんのコメントやぺタをいただきました
コメントの数は、これまでで最多だったのではないかと思います
とても幸せな気分を味あわせていただきました
ありがとうございました
記念すべき日に読書登録をしてくださった方もあり、読者数333人となりました
こんなにきれいに数字が並ぶとは。。。
この記事を書いたとたん、減ってしまわないことを切に願う
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今日は、年金事務所からスタート
ご依頼いただいたお仕事に必要な年金記録などの照会に行ってきました
年金事務所は時間帯によってかなり混むことを経験的に知っているので、何とか朝早い時間に到着したいと思っていました
ただ、この年金事務所は自宅からちょっと離れた場所にあるので、開所直後に到着することはできませんでした
混んでいるのかなあと、恐る恐る年金相談室を覗いてみると、待ち人無し
思いがけず、とてもスムーズに事が運んで行きました
実は、その後、その年金事務所の近くにある事業所に行くアポがありました
年金事務所が混んでいたら、途中で諦めて事業所に向かうしかないなあと最悪の事態を考えていたのに思いもかけずあっという間に用が済んでしまった
アポまで1時間半くらい時間が空いてしまった
これはこれで、ちょっと時間が惜しい感じ
事務所に戻るには時間が足りないし、ちょっとお茶しながら本を読むとか資料を確認するしかないか。。。
なかなか待ち時間を予測するのは難しい
随分前の話ですが、某ハローワークでの出来事
一般の窓口と社労士用の窓口にわかれているその某ハローワーク
一般の窓口はスムーズに流れているのに、社労士用の窓口は実質対応している人が一人
その唯一の人がずっと同じことにかかりっきりになっている
全く番号が進まない
一般の窓口の担当者は、客待ち状態の人も多いのに社労用の窓口の応援はしない
(そういう決まりなんでしょうか)
一体、次の番号の人が呼ばれるのは何時間先なのだろう
これでは、今日の予定が大幅に狂ってしまう
と思っていたその時
隣に座っていた初老の男性(社労士と思われる)が突然吠えた
どうして、こっちの窓口は全然進まないんだ![]()
突然の大声にびっくり
辺りがシーーンとなった
「大声を出すってどうよ」と思いながらも、この後劇的にスムーズに流れだしたので、叫んでくれてありがとうという気持ちもあったりもした
まあ、大声出さないと改善しないっていうのは、ちょっと残念な感じがしますけどね
直接窓口に出向かない手続も多いのですが、それでも窓口に行くのは皆無ではないので、一日の行動を考える上で待ち時間をどう予測するかはなかなか難しい問題です
最後までおつきあいいただき、ありがとうございました![]()

