渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと -813ページ目

桜花爛漫

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです



渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと
本日晴れは、都庁スタート


都庁のエレベーターホールは、薄暗いですね


全く照明をつけていません


エレベーターも稼働しているものが少ないせいか、なかなかきません


お役所まわりして気付くのは、それぞれ節電は意識しているようですが、大分バラつきがある感じ


都庁のエレベーターは徹底しています


なかなか来ないエレベーターを待つ間、外を見たら、遠くに桜が白い煙のように見えた


きれい


写真でわかりますか









渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと
事務所に向かう途中、桜の木(多分桜)が目に付いた


もう風に乗って、花が散り落ちている



このシーズン、毎年この歌を思い出す


久方のひかりのどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ


子供の頃に諳んじた百人一首


のどかな春の日に、ハラハラと散りゆく桜


視覚に訴えたイメージしやすい歌


この感じなら現代人にも分かりやすいですよね


華やかであって、そしてどこか哀愁を感じます









渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと
以前、桜に似た花を桜と記事に書きました


記事は、こちら


同じ場所で撮影しましたが、今度こそ桜であってほしい


桜ではないと思われる場合は、こっそり教えてください











最後までおつきあいいただき、ありがとうございましたブーケ1