渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと -1261ページ目

新聞の読み方

昨日、日経新聞の「新聞記者が語る、おススメ読み方講座」に行って来ました


場所は、大手町の日本経済新聞社本社ビル


講師は、日本経済新聞社 編集局英文編集部 担当次長 木村恭子さん


ところどころ記事の裏話を散りばめての、新聞記者による効果的な新聞の読み方に関するお話でした


1日読み、1週間読み、攻めの読み、守りの読み。。。


初めて聞く日本語でしたが、内容は、いつも自分でやっていたことと、あまり違っていないような印象を受けました


簡単に言ってしまえば、メリハリをつけて読む、時間を区切って読む、ということでしょうか


私自身、意図的にそのように読んでいたわけではなく、時間的な余裕がないので、そのようにしか新聞を読めないというのが現状です


普通の人は、1週間以上、新聞をストックしないほうがいいでしょう


プレッシャーになりますから。。。。と、講師の木村さん


私、1週間読みどころか、1ヶ月読みに近い、新聞の山が部屋の中に。。。


やばい!