新聞の読み方
昨日、日経新聞の「新聞記者が語る、おススメ読み方講座」に行って来ました
場所は、大手町の日本経済新聞社本社ビル
講師は、日本経済新聞社 編集局英文編集部 担当次長 木村恭子さん
ところどころ記事の裏話を散りばめての、新聞記者による効果的な新聞の読み方に関するお話でした
1日読み、1週間読み、攻めの読み、守りの読み。。。
初めて聞く日本語でしたが、内容は、いつも自分でやっていたことと、あまり違っていないような印象を受けました
簡単に言ってしまえば、メリハリをつけて読む、時間を区切って読む、ということでしょうか
私自身、意図的にそのように読んでいたわけではなく、時間的な余裕がないので、そのようにしか新聞を読めないというのが現状です
普通の人は、1週間以上、新聞をストックしないほうがいいでしょう
プレッシャーになりますから。。。。と、講師の木村さん
私、1週間読みどころか、1ヶ月読みに近い、新聞の山が部屋の中に。。。
やばい!