渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと -1167ページ目

どうして、こんなときに

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきです


数日前、夜中に、妙は冷蔵庫の音で目が覚めました目


突然、冷蔵庫が唸り出すという現象を何度か経験していますが、今回は、何だか普通ではない感じ


でも、直るかもと楽観して、そのままにしていました


ところが、直る気配がないショック!


考えてみると、この冷蔵庫は、10年以上使っている


そろそろ寿命なのか


冷蔵庫や洗濯機などは、使えて当たり前なので、突然故障されると、その度に軽いパニック状態になるあせる


数年前、使用中に洗濯機が動かなくなった


不運なことに、シーツなどの大物を洗っていた


途中からは、手洗いを余儀なくされた


そして、脱水機能も使えないので、シーツの脱水をどうしようかと途方にくれた


洗濯機のない時代は、どうしていたのだろうと思いつつ。。。


今回は、冷蔵庫


幸い、変な音は出しつつも、冷やす事はできるようだ


でも、この先どうなるかわからないので、早く対処する必要があることは間違いない


問題は、冷


普段、家事に割ける時間が限られているので、冷凍庫の中は、時間があるときに作り置きしたものでぎっしり満杯状態


主食の玄米も、まとめて炊いて、一食ごとに分けて冷凍しています


新しい冷蔵庫を買うにも修理に出すにしても、この中に入っている物は、諦めなければならないのかしょぼん


家電量販店を、何軒かはしご


店員さんに、いろいろ尋ねてみると、どうも買い変えたほうがいいらしい


どのお客さんも、新しい冷蔵庫が来るまで中身を極力食べつくしてしまうか、中身を諦めているようですよ、との答え


でも、突然壊れたら食べつくすこともできない


冷蔵庫は、夏壊れることが多いらしい


冷蔵庫の買い替えは、夏は一番むいていないと思うのに。。。


みなさま、油断大敵です


夏の冷蔵庫故障は、ダメージ大きい