渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと -1151ページ目

美丘

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです


石田衣良さんの美丘が、ドラマ化されました



本は、ずいぶん前に読んだので、残念ながら、物語の細部は忘れてしましましたしょぼん


奔放な美丘と普通の大学生太一の物語


物語は、「美丘。。。」と、未来の太一が、彼女に呼びかけるスタイルで展開していきます


その「美丘。。。」という太一の呼びかけが、読んでいて切ないなあと思ったことだけは、鮮明に覚えています



世界の中心で愛を叫ぶ など。。。


不治の病 プラス 純愛 といったお話は、巷にあふれていて、少々使い古された感じがありますが、美丘のキャラは、今までのヒロインとはずいぶんかけ離れており、その分新鮮な感じがしたようにも思います



原作を読んだときの私の美丘のイメージは、もっとボーイッシュで、ドラマで吉高由利子さんが演じている美丘とは、ちょっと違っていました


ドラマと原作は別物


このドラマは、どのように展開していくのか。。。。


注目したいと思います