祈り犬かなえちゃんに籠められた思い | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

祈り犬かなえちゃんに籠められた思い

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです

労働保険の年度更新、社会保険の算定基礎届も佳境

金曜日に年度更新はようやく完了し、現在は算定基礎届にどっぷりつかっています

気忙しい日々を送っている中、お客様のところを訪問した際、こんなかわいらしいものをいただきました

 

 祈り犬かなえちゃん のストラップ

祈り犬かなえちゃんは、単にかわいいだけではなく、保健所で殺処分される犬や猫を1匹でも減らしたいという思いが籠めるめられたキャラクターです

かなえちゃんの生みの親である美貴さんは、長い間お仕事をご依頼いただいているお客様であるとともに、同い年、またお互い大の犬好きという共通点もあり、訪問時にはお仕事以外のことなどでも盛り上がってしまいます

保健所で殺処分される犬猫の残酷な現状について話を聞くことも多く、そんな犬猫の現実に目を背けてはいけないことに改めて気づかされました

10年ちょっと生活を共にした愛犬が亡くなったとき、想像以上に精神的ダメージを受け、それ以来犬を飼うことを躊躇している私はまだまだ責任を持って犬を飼える状態にはありませんが、またもう一度心から犬を飼いたいと思ったときは、厳しい現実に直面している犬の里親になりたいと思います



最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたブーケ1


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