家族手当について考える
渋谷区と新宿区の境界
社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさき
です
ライフワークバランスという言葉は、すでに定着した感があります
仕事と生活の調和ですね
内閣府のホームページを見てみると、子ども・子育て支援、男女共同参画、仕事と生活の調和といったものがが政策一覧にあり、国も少子化を受けて、こちらの方面に力を入れていることがヒシヒシと伝わってきます
企業においても、今や、如何に仕事と生活を両立させていくかという観点は欠かせないものになっているのではないでしょうか
7月には改正育児・介護休業法が全面施行されます
社内規程の整備は終わっていますか
制度面を整備して子育てを支援するという取り組みとともに、家族手当など手当を支給することにより、金銭的な面で子育ての支援をしている企業も多いのではないでしょうか
そこで、家族手当についてまとめてみました
家族手当の動向
企業が金銭的に子育てを支援する場合には、どのような選択肢があるのか
例えば、毎月定額子どもへの家族手当を支給する場合と子どもの出生・入学等イベント時に一時金を支給する場合の会社の負担額はどうなのか などなど
詳しい解説は、すさき労務行政事務所のホームページ
をご覧ください
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました![]()