都庁では | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

都庁では

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです



渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと
本日は、都庁スタート


書類の提出に行ってきました


いつも使っている1階の正面入口は使えず、2階へ


2階から1階を見ると、ニュースで何度か見た光景が広がっていました


被災地に向けての救援物資の仕分け作業です


大量の段ボールに囲まれて、大勢の人が仕分け作業をしていました


ニュース以上に仕分け作業の活気が伝わってきます


2階では、東京に避難された方が、何か手続をしているよう


記帳台が設けられ、書類を記入している人、記入した書類を提出するために列に並んでいる人がいました


いつも見慣れている都庁が、今回の震災を受けて別の様相を呈している


一歩都庁を出たら、いつもとかわらない光景が広がっているのに、都庁のこの空間は非日常


何か不思議な感じがしました


渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと
この救援物資の受け付けは3月27日午後4時をもって、一時中止となるようです


岩手県、福島県より、既に多くの物資が届けられたことから、物資の受入れを一時中止したい旨の要請があったこと


被災地までのトラックや燃料の確保が困難な状況にあり、配送手段が限られていることが受け付けをいったん中止する理由のようです


救援物資を送ることをお考えでしたら、日曜日の午後4時ででいったん受け付け中止となりますのでご注意ください


詳しくは、こちら



最後までおつきあいいただき、ありがとうございましたブーケ1