雪に思う | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

雪に思う

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです



渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと-明治神宮
昨日帰るとき、雪が思いのほか激しく降っていました雪


積りそうな降り方。。。


朝の天気予報で、夕方から雪が降る可能性があることを伝えていましたが、予報を甘く見ていた私が履いていたのは普段履きの靴


雪道には向いていない


恐る恐る歩きながら、家路を急ぎました



かつて新潟に住んでいた時、「東京で大雪 積雪・・センチ 転倒でケガ人続出」というニュースを見るにつけ、とても不思議な話だなあと思っていました


どうして、たかが数センチの積雪が大雪?


どうして、数センチの雪でたくさんの人が転んで怪我をするわけ?


数センチの雪で怪我人が続出していたら、雪国の病院は混み合って仕方がないだろうに。。。



そんな私も雪に縁の薄い土地での生活が長くなり、数センチの積雪で少々うろたえているショック!


幼いころの自分に笑われそう汗


渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと-原宿駅前の歩道橋


これは、きっと、経験・慣れ、知識、そして充分な準備があるかどうか


その差が大きな違いとなっているのでしょうね


これは雪に対することだけでななく、他のことにも言えるのかもしれません



写真は、今朝の明治神宮周辺・原宿駅前の歩道橋です



最後までおつきあいいただき、ありがとうございましたブーケ1



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