知らなかった | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

知らなかった

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです


渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと 今日は、晴天晴れ


新宿駅から都庁前まで地下を歩いて通勤

地上に出てすぐ目に入った風景です


思わず青空が眩しくて、クラっときてしまいました


なんか中途半端な写真でしたね


都庁は切れているし、手前に自転車は映っているし



今日、初めて知りましたひらめき電球


電話の子機の電池って、交換しなければいけないんですねあせる



このところ、電話でお話していると、声が聞き取りにくと言われることが続いていました


もともと地声が大きくないことを自覚していたので、意識的に大きな声で話すことを心がけていたつもりです


それでも声が小さい、聞こえにくいと言われたら、さらにボリュームアップするしかありません


でも、ボリュームアップするのも限界にしょぼん


回線の状態が悪いのでは?と思い、本日思いきって電話会社に回線の状態を確認してもらいました


問題なし、でした


「今、子機でお話ですか? そうであれば、親電話で今度話してください」 と担当者


親電話で話したところ、「非常に大きい声ですね」 ですって


担当者と話してわかったのは、回線や電話機に問題があるのではなく、子機の電池が消耗しているのではないかということ


意外な展開


子機の電池のことは想定外で、全く意識していませんでした


存在自体に気付いていなかった汗



でも、確認して良かった


これからは、とんでもなく大きな声で電話をかけなくて済む音譜



最後までおつきあいいただき、ありがとうございましたブーケ1