危険な言い間違い | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

危険な言い間違い

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきキラキラです


東京は、まるで梅雨明けしたかのようなお天気晴れです
渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと
西の方では、雨の被害が出ているようです


大丈夫でしょうか



今日は、朝イチで原宿へ


原宿駅って、とてもかわいらしいですよね



午前の日程が無事終了し、12時過ぎ、渋谷区役所の近くでランチナイフとフォーク


なぜ、区役所の近くでランチかというと、事務所に戻るバス停が近くにあるという単純な理由から


ちょうど、一番混み合う時間帯


何とか、待たずに案内してもらえましたが、隣のテーブルとの距離がすごく近いガーン


聞くつもりもなかったのですが、隣のサラリーマンの会話が筒抜けあせる


結石と診断された部下(らしき人)と、結石の経験のある上司(らしい人)の会話でした


部下は、結石の診断に、ちょっと落ち込んでいるよう


上司:結石は手術が大変だよ マヤクが切れると激痛だった。。。


部下:そりゃそうですよね マヤクが切れれば。。。


マヤク=麻薬?


???


麻薬じゃなくて麻酔?


知り合いだったら、間髪いれず鋭いツッコミを入れてしまう性分の私ですが、見知らぬ他人の会話


ツッコミを我慢いたしました



そういえば、以前


お客さんとの打ち合わせのとき、三親等というべきところ、三頭身と言ってしまったことがありました


そして、三頭身じゃ頭でか過ぎと、ひとり笑いのツボに入りそうになった苦い経験を思い出しました


言い間違い


場合によっては、とても危険です