噂のつけ麺2010 | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

噂のつけ麺2010

渋谷区と新宿区の境界虹社会保険労務士(社労士)・行政書士のすさきです


噂のつけ麺2010首都圏版を読みました本


これまで、読書といえば文芸書が多かったのですが、初めてのパターンです


でも、読書と言えるかは疑問叫び


週末、地元の図書館に立ち寄って、新着図書をチェックしたら、偶然目に付いたこの本


麺類は、私にとって、多分、一番魅惑的な食べ物ですが、ひとつだけ例外が。。。


それは、つけ麺


温かいものは舌が火傷しそうなくらい熱く、冷たいものはきっちり冷えているのが私の理想


どちらかというと、冷たいものは苦手で、夏でも熱い食べ物を選択することが多いように思います


過去一度だけ、つけ麺の有名なお店に連れて行ってもらいました


でも、一口食べてガックリ


麺はきっちり水でしめてあって、漬け汁は中途半端な温かさ


麺のシコシコ感はあるけれど、漬け汁の中途半端な温度と脂が気になって仕方がありませんでしたしょぼん


それ以降、つけ麺は避けてきました


でも、このところ、つけ麺主流のお店が多いように感じます


そして、みなさんおいしそうに食べています


もう一度、つけ麺にチャレンジしてみようかと、この本を借り、どこに行こうかと比較検討


そしたら、発見ひらめき電球


事務所の近くの一見普通のお店が載っていた


バス停の近くなので、よくお店の前を通っていましたが、入ったことはない


ちょっと、女子一人で入るのは勇気が必要な感じがしますが、駅の立ちそばデビュー済みの私にひひ


きっと、大丈夫でしょう


つけ麺の印象が変わるといいなあ