悲劇!前髪が。。。 | 渋谷区と新宿区の境界で働く社会保険労務士(社労士)・行政書士 洲崎佳美の感じたこと

悲劇!前髪が。。。

美容院に行って来ました。


案内してくれたのは、いつもやってくれる人だったので、安心して案内された椅子に座ったら、違う人がやってきた。(ちょっと嫌な予感)叫び


髪型に特にこだわりはないのだけれど、前髪に関しては、いつも「ぱっつん前髪ではなく、軽い感じにしてください。長さは眉と目の3分の2くらいの長さで」と具体的に伝えている(つもり)。

前髪の印象はとても大切だと、私は思うのです。


今回の担当者が、「わかりました」と言うので、普段読まない雑誌を貪欲に読んでいると、程なく、「いかがですか」と担当者。

ガーン

ガックリどう見てもぱっつん前髪、しかも、オンザ眉毛ガックリ


こんな状態なのに、連日の外回りしょぼんしょぼんしょぼん


まあ、すぐに伸びるか


教訓:美容院では、雑誌にのめりこんではいけない

    ときどき、鏡をチェックすることが必要