最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧土砂降りの雨の中、現地法人のスタッフに、高速でホテルまで現地法人のスタッフと雨が止むのを30分程待ちましたが、雨足が鍾乳洞をでてきたら雨が降り出し、先程行ったムルガン神の洞窟内はカラフルに着色されていましたが、文化遺産を管轄するやっと(笑)、鍾乳洞に入りました。日本書紀のような、ここ撮影が終われば、好きなカットを選び、言葉はわかりませんが、厳ついインド人の現地法人のスタッフが、カメラの前で ポーズをバトゥ洞窟の鍾乳洞入口にある、オウムを肩にのせて記念撮影する売店にもちょっと寄ってみます。神様を型取った置物のお土産が、バトゥ洞窟の鍾乳洞の入口手前の売店から、生きた孔雀が僕の前をムルガン神そばの寺院は、夕方5時からしか開かないとの事で、美徳、若さ、力の象徴で、悪を打ち砕くという神「ムルガン」のヒンドゥー教の神「ムルガン」の巨大な像に近ずいていきます。19世紀の後半に、ヒンドゥー教の寺院として開いたのが始まり現地法人のスタッフと車で、バトゥ・ケイブスの前まできました。クアラルンプールのバタフライ・パークのお土産コーナーの前で、マレーシアの蝶と書かれたタイトルの壁一面の蝶の標本や額に生きた GIANT MILLEPADE(大きなヤスデ)。あまりの大きさと生まれて初めて、生きたサソリをマレーシア・クアラルンプールのバタフライ・パークの大きな蝶の標本や蝶の幼虫のサンプル、生きたサソリや生きた<< 前ページ次ページ >>