左手に若戸大橋をみながら、若戸トンネルの入口へ。沈埋トンネル工法なので海底を掘り進んだトンネルではなく、筒状の構造物を海底に沈めて海底でつなげた造り方をしたトンネルとの事。戸畑から若松に洞海湾の下を通ります。