フレコンバックにテミ、熊手を持ち、枯れた刈草が散乱した空地に立ちます。刈は熊手で山になるように集め、テミですくってフレコンバックに詰めていきます。もってきた2つのフレコンバックは、すぐいっぱいになりました。