Child abuseについて考える。
ずっと常に考えている問題だけれど、絶対あってはいけないこと。
どれ程長い歴史の中で、子供達がそして社会が傷を負うか。大人になる過程において、いや、大人になってもずっとChild abuseを受けた子供は、一生彼らの人間関係にも支障を来たすことは、間違いない。
多くのアダルトチルドレンが、そんな問題を抱えて、誰にも相談できずに混沌とした社会の中に、膝を抱えながら生きている。
あまりにショッキングな画像を見つけて・・・でも、これは紛れもない現実。
こういう問題は、どんな風にしたら、なくなるのだろう。