一昨日(3/28)は都内・港区にある「麻布区民ホール」でのひとり音響現場でした。

 

こちらのホール…同じ場所にあった旧「麻布公会堂」へは、大学生の頃に学内の軽音楽サークルの発表会で訪れた記憶があったのですが、昭和62年に「麻布区民ホール」として開設されてから、約40年の時を経て初めてお仕事で伺わせて頂きました照れ

 

 

一昨日(3/28)は、こちらで開催された「春の歌謡フェスティバル」というイベント…お馴染みの赤坂ビーフラット「田口やすひこ」さん・「藤枝ミキ」さんご夫妻からのご依頼で、今回もひとりで音響を担当させて頂くことになりました。

 

 

まぁ、毎度のことなのですが…現場で対応しなければいけないコトが多くて笑い泣き結局この日も約1時間ほどで仕込み~リハーサルに突入(笑)

回線チェック/サウンドチェックなどと並行しながらバタバタと一人で走り回ることになってしまいました走る人DASH!DASH!DASH!

 

 

そして、何とか午後1時30分の開場時刻までに仕込みが完了して、午後2時00分の開演を迎えることが出来ました。

 

そこから途中に休憩を挟みながら3部構成で、のべ40曲近くをすべて生バンド・生演奏で歌唱される約4時間に及ぶ長丁場…バンドさんも大変ですあせる

 

 

ほぼ定刻の午後6時過ぎに無事終演を迎えることが出来て、そこから音響機材の撤収~搬出~積み込み…さすがにクタクタでした(笑)

 

 

皆さま、お疲れさまでした爆  笑