19日は朝8時に拙宅を車で出発~。
向かった先は、この日から三日間の日程でスタートする若手25絃箏奏者「中井智弥」クンのアルバム・レコーディングを行う「大田文化の森」ホール…旧大田区役所跡地に建設された区民施設で、今回レコーディングに使用する「ホール」のほか「音楽スタジオ(あんみ通のリハーサルでお馴染みです!)」などを公共施設ならではの格安料金で利用できる我々にとっては大変貴重な「施設」です!。
向かった先は、この日から三日間の日程でスタートする若手25絃箏奏者「中井智弥」クンのアルバム・レコーディングを行う「大田文化の森」ホール…旧大田区役所跡地に建設された区民施設で、今回レコーディングに使用する「ホール」のほか「音楽スタジオ(あんみ通のリハーサルでお馴染みです!)」などを公共施設ならではの格安料金で利用できる我々にとっては大変貴重な「施設」です!。
午前9時から音響機材の搬入~セッティング…今回のレコーディングは同ホールを使用して、中井クンの25絃箏に加えて、共演する「岩田卓也」クンの尺八+「島村聖香」さんの鼓などナマ音のアンサンブルによる臨場感とライヴ感を再現するために「同録」形式をとることにしました。
レコーディング・エンジニア「半澤公一」氏の指示のもと、音響チームがテキパキとセッティングを進めます…舞台上にマイク等実際の「音録り」に使用する機材を設置して、そこからマルチケーブルで地下の楽屋に設置したミキサー卓へ音を送ってそこでDIGITAL-MTRに記録するというカタチですね。地下の楽屋はあっという間にレコーディング・ブースに早替わり~♪。
12時を過ぎる頃にはメンバーも会場入り。さっそく舞台上で位置決め&楽器のセッティング…お互いの距離感とマイクへの距離感を慎重に計りながら最良のバランスを半澤さんが探ります。
そして午後からいよいよレコーディング開始~この日は「かごめ」と「道成寺」という中井クンのオリジナル2曲を録音…前述のとおり「同録」なのでいわゆるパンチ・イン/パンチ・アウトは無し…メンバーは納得の行くまで何度もテイクを繰り返していきます。この作業がこの日から3日間こちらのホールで続きます(^^♪。
3日間こちらのホールで缶詰状態なので、諸々の打ち合わせ等については皆さんにこちらのホールへお越し頂いて済ませるコトに…皆さんごめんなさいm(__)m。
12時過ぎには「池谷知子」ちゃんと事務所の社長にお越しいただいて、来月開催される東陽町「東京イースト21」でのイベントに向けた企画の打ち合わせ。
3時前からはお馴染み「桂川宗子」ちゃんにお越しいただいて新曲に向けた諸々の打ち合わせ~♪。
皆さん暑い中わざわざお呼び立てして本当に申し訳ありませんでしたm(__)m。
レコーディングの方は午後6時前にいよいよ「道成寺」に突入!。
しかし私は別件の為にここでホールを後に…一旦拙宅に車を置きに戻って「駒沢大学」駅へ~午後7時に歌手の「福田みのる」さん&事務所社長と合流。
みのるさん行きつけの居酒屋で打ち合わせ(?)&会食~お二人とは「現場」を離れてゆっくりご一緒する機会が今まで中々取れずにおりました…貴重なお時間を有難うございました!。
レコーディング・エンジニア「半澤公一」氏の指示のもと、音響チームがテキパキとセッティングを進めます…舞台上にマイク等実際の「音録り」に使用する機材を設置して、そこからマルチケーブルで地下の楽屋に設置したミキサー卓へ音を送ってそこでDIGITAL-MTRに記録するというカタチですね。地下の楽屋はあっという間にレコーディング・ブースに早替わり~♪。

そして午後からいよいよレコーディング開始~この日は「かごめ」と「道成寺」という中井クンのオリジナル2曲を録音…前述のとおり「同録」なのでいわゆるパンチ・イン/パンチ・アウトは無し…メンバーは納得の行くまで何度もテイクを繰り返していきます。この作業がこの日から3日間こちらのホールで続きます(^^♪。
3日間こちらのホールで缶詰状態なので、諸々の打ち合わせ等については皆さんにこちらのホールへお越し頂いて済ませるコトに…皆さんごめんなさいm(__)m。
12時過ぎには「池谷知子」ちゃんと事務所の社長にお越しいただいて、来月開催される東陽町「東京イースト21」でのイベントに向けた企画の打ち合わせ。
3時前からはお馴染み「桂川宗子」ちゃんにお越しいただいて新曲に向けた諸々の打ち合わせ~♪。
皆さん暑い中わざわざお呼び立てして本当に申し訳ありませんでしたm(__)m。
レコーディングの方は午後6時前にいよいよ「道成寺」に突入!。
しかし私は別件の為にここでホールを後に…一旦拙宅に車を置きに戻って「駒沢大学」駅へ~午後7時に歌手の「福田みのる」さん&事務所社長と合流。
みのるさん行きつけの居酒屋で打ち合わせ(?)&会食~お二人とは「現場」を離れてゆっくりご一緒する機会が今まで中々取れずにおりました…貴重なお時間を有難うございました!。