角川映画祭で「友よ静かに瞑れ」(1985)
「汚れた英雄」(1982) 以降、すっかり70〜80年代ブーム。

その後は家にあったLD
で「大追跡」(1978) 見てたんですが、大きなディスク入れ替えるのが面倒になってBD購入
w「ウォーキング・デッド」(2010-) と平行してドラマ三昧。


多奈川県警・遊撃捜査班のメンバーは
加山雄三、藤竜也、沖雅也、柴田恭平、長谷直美。


岸田森&蟹江敬三 出演回も見つけたし、
最終回の松田優作ゲスト出演も「嗚呼
そうだったそうだった
」と大きく頷く
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で、その後はレンタルDVDで「プロハンター」(1981)
M&R探偵社のメンバーは藤竜也と草刈正雄の2人。

1Fの喫茶店兼花屋のオーナーが名取裕子、
探偵に憧れるバイト店員は水上功治。雑誌編集長の小川真弓、県警の刑事に宍戸錠と小林稔侍。

この辺のドラマではお馴染みの秋川リサ、緑魔子、中島ゆたか、山西道広、石橋蓮司はモチロン、
ジョニー大倉やジョー山中、阿藤海、佐藤蛾次郎、天本英世、風間杜夫、金子正次、森下愛子、沢たまき、畑中葉子なんかも出てたり。

あと、エンディング・テーマ曲

クリエーションの「ロンリー・ハート」が4話までは英語バージョン、
5話以降がお馴染みの日本語バージョンになってた。
そしてオープニングテーマが9話までは違う曲だったのが、
10話から「ロンリー・ハート」のインスト・バージョンに途中変更されてた。

藤竜也は相変わらず格好良くて

(このヒトはいつになっても印象が変わらないね)何と言っても草刈正雄のラフな芝居がイイ



藤竜也演じる元刑事・水原に比べて、
草刈の竜崎は元新聞記者、時間にルーズで生活もだらしない…っていう設定なんだよね。
ジーンズの尻ポケットに塩が入ってて、
いつも歩きながらリンゴ
やセロリ
たまにはキャベツ
を丸かじりしてたり(爆)台詞の端々に九州弁がまじるアドリブも自然で、
まるで格好付けてない感がまた素敵


撮影は「汚れた英雄」とほぼ同時期と推察されるんだけど、
コミカルによく喋る真逆のキャラで素敵。
↑この
アヒルのライトとか…THE 80's
ww
柴田恭平も「大追跡」や「俺たちは天使だ!」よりも出演は少ないけど、
(赤いシリーズや他の映画出演も増えて忙しかったんだろうね
)世紀の大泥棒としてM&R探偵社の活動をサポート。

ひとりだけ大金持ちって設定なんだよねww
あとは
犬のボギーがもの凄く大人しくて演技派


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コーヒーはブラック派?ミルク入れる派?
ミルクよりも濃さが問題
薄いコーヒーは嫌いです
濃ければブラックでも加糖でもミルク入れても美味しい
最近のヒットはコレ↓
Illy Espressamenteのエスプレッソ・コンパナ
▼本日限定!ブログスタンプ


8/20にとっくに一般公開しちゃってますが、





が無精髭ヅラだけでもかなりショックなのに
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ww

120分以下、90分以下でも面白い作品は作れる
】





暴風雨の日は雨合羽と着替えを鞄に入れてます

エホバの証人同士のカップル。

日本でもたまに聞くよね、ニュースなんかで。
輸血しないと命に関わる場面で輸血を拒否、とか。














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主にマスクをつけた俳優やエキストラたちの
撮影の裏話が中心かと思いきや……

w




と後で知った…とか、

とか、

STAR WARSコアファンが「うおっ

とか、


とか……
w

撮ってもらった







LAの高台にある高級住宅地。
私立探偵。

朝から晩まで大酒喰らってスグ寝る、どこでも寝る、















