「ボーン・アイデンティティー」(2002) 80点

週末公開の「ジェイソン・ボーン」(2016) に向けて復習。

先月末に「ボーン・クアドリロジー」がAmazonから勝手に送りつけられたので (←予約したの忘れてただけ
w) 本日からBDで見直し開始



実はワタクシ、アクション好きを自負しながらも長年この傑作を無視し続けてきました
wマット・デイモン&フランカ・ポテンテのカップルに全く何の興味も持てず
ww
なので初めて見たのは公開から10年近く経ってから。

その後「ボーン・レガシー」(2012) 公開に併せて再度見直しまして。
改めてその凄さに気付いたと言う次第。

もぅほとんど↑前回のブログで言いたいコト言ってました


今回の感想もほぼ一緒です
w
〈以下覚え書き〉
監督は「スゥインガーズ」(1997)「ジャンパー」(2008) のダグ・リーマン。
主な舞台:
マルセイユ沖の船上→
スイス、チューリッヒの銀行→
アメリカ大使館→
パリの自宅→
ブルゴーニュ地区の別荘→
パリCIA支部CIAの上司コンクリンにクリス・クーパー、

同業者の刺客にクライヴ・オーウェン。

トレッド・ストーン・プロジェクト:ジェイソン・ボーンを育てた、CIAの高度なトレーニング・プログラム。1人の工作員を作り上げるまでの費用は3千万ドル。