昨日の「アバウト・タイム」(2013)
なる早で感想書きます…と言いましたが
忘れないうちにコッチを先に…

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「ゴーン・ガール」(2014) 54点

や~~ホント、衝撃作。ある意味。失笑。

恐いと言うか……キモい
wwCreepyという言葉が一番近いかな。
「セブン」(1995)や「ファイトクラブ」(1999)
と同列に語られるのが腹立たしいほどだよ

ww
クールビューティ役のロザムンド・パイクはまぁね…

完璧とまでは行かないまでも……
でも劇中のエイミーは完璧だったね

ww
薄笑いのダンナはベンアフぴったり!!ww
「ヨッ!阿呆面!!」
と掛け声かけたくなるねwwそうそう。本来こーゆーコスいキャラよね、ベンアフ。

そしてやっぱりアゴ
だよね、気になるのはww嫁、よくわかってる


あのアゴ
が嘘くさいんだよ
(アゴ
だけじゃないけどww)歴代のバットマンてみんな
鼻から下がシクヤラなのよね
そーゆー意味ではベンアフも適役か

(認めたワケではないww)
もー彼のアップでは何度も
幻のバットマン・マスクがダブったよ


しっかし米国の一般人ってTV出たがり多いよね
味方が欲しいのか
共感して欲しいのか
それともただ目立ちたいだけなのか…
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「ランナー・ランナー」(2013) 41点

こっちの方がゴーンガールよりも先に見ました。
早く見ないと終わっちゃいそうだったので。
うん、劇場公開するワリには
かなりのクソ映だったね

こんなん作ってるよーじゃプリ男も大したコトねーな


wwこれも「ラウンダーズ」(1998)や「コンフィデンス」(2003)と同列に語られるのは
ヒジョーに腹立たしい
ww
「胴元の八百長を指摘する為にコスタリカに行ってくる」と旅立った時点で……はぁ?

オマエ金無くてネットカジノで一山当てようとしたんちゃうんか



全財産スったんとちゃうんか


コスタリカ行く資金は何処から


そしてコスタリカ行ったらあっさりと部下になるJT…

金に目がくらんだと言われればそれまでですが…
地元でやってたネットビジネスも
あれ程「金儲けしたいんじゃない、学費の為だ」と言っときながら、
いつの間にかコスタリカ住んでるし…

どーしても大学院行きたかったのでは



もーね、本編導入前から脚本破綻しすぎ。

中盤以降も、画ヅラで魅せてくれるんならまだしも……

コスタリカの太陽も、そこまで万能じゃなかったね。そしてこんな内容のクセに




ハラハラドキドキが一切ナシ

ビックリするほど退屈。


……どっちにしろベンアフはハズレ引いた、っちゅーコトで


