「フローズン・ライター」(2011) 62点

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先日の「ギャング・イン・L.A.」(2012)に引き続き
エドワード・ファーロングの比較的最近のやつ。CD
5~6年前は劇太りでホント、ヤバかったけどブタ
最近になってちょっと戻りかけてるよねはてなマーク少し

本作でも、伏し目がちにタイプライターを打ってる姿は目キラキラ
在りし日の美少年が垣間見える。男の子

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そぅ人差し指本作では脚本家。メモ
田舎町の元・精肉加工場にある冷凍室にわとり
自ら篭ってスランプ脱出をはかる。ドアカギ

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【ややバレ~】心臓

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外から聞こえる不審な音耳

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何故かどんどん室温が下がったりダウンダウン

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書いている物語りと同じことが起こったり叫び


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…何処から何処までが脚本なのか、本
現実なのかごっちゃになってくる。ナゾの人
物語りが二重・三重の入れ子になってたりマトリョーシカ(特大)マトリョーシカ(中)マトリョーシカ(ミニ)
何度も戻って書き直したりする度に時計
どんどん筋書きが変わってゆく。メモ

小品ながら、なかなかでしたわよ音譜グッド!