「フロム・タスク・ティル・ドーン」(1996) 95点
何故今……とお思いでしょうが

これもジョン・ホークス祭りの一環として
レンタルDVDではなく、家にあるLD見ました

………LDて

ww
もぅいきなりジョン・ホークス登場~~

冒頭の「ベニー酒店」のレジ係。
そぅ
あの、火だるまになっても反撃する
骨のある店員役です
wwぬ~~~~ん
イカすぜ
で~~、早速出番終わってもーた…

と思っていたら、も一回

TVニュースで、逃亡中の強盗に殺害されたと報道され…


こんな写真か~~~い

wwいやぁ~~何度も見てますが、
何度見ても新たな発見あるもんやね



そしてジョージ・クルーニーの格好良さったら

改めてホレボレ~~~



そぅそう
この頃は格好良かったわぁ~
……やっぱりね、嫌いじゃないんだね。

センスが合わないだけだわ
(←やかましーわ
ww)
で、最初から最後まで本当に楽しめた。

もぅ何十回も見てるハズなのに。

以前はゾンビとかスプラッタもの苦手だったので


後半部分はホントの意味では楽しめてなかったんだろぅね。

それが「ウォーキング・デッド」(2010-)以来免疫ついた

モチロン、タランティーノの変態っぷりとか~

妖艶なサルマ・ハエック、

まだ可憐なジュリエット・ルイス、
ハーベイ・カイテルのショットガン十字架打ちもイカす~


ダニー・トレホを認識したのもこの作品だし、

今回、製作総指揮のローレンス・ベンダーの姿も
ちゃんとレストラン客として確認しました

チーチ・マリンの掛け持ち三役もね

ww
ラストの締め方も大好き。あの店の裏側な。


イヤもぅ最高のエンターテインメント作品ですな。

タランティーノ&ロドリゲス過去作品も
近々また見直さなきゃですな


ブルーレイ出てるしね~~

イヤまだ何枚もLD持ってるけど

ww