学生でもないクセに休みィ~~


んでもって、映画の日~~~

2本見て来たので、まずは1本目
「ロック・オブ・エイジズ」(2012) 66点

トム・クルーズが80年代ROCKを熱唱すると言うので~

頬を赤らめ、半笑いながら行っときました。(///∇//)
ひと事でいうと……どエライ恥ずかしいっす


イイ意味でも悪い意味でも…なww

イヤ分かりきっては居たのよ、
20世紀最大にこっパズカシい時代でしょ80年代ってww
しかもライブハウスでハードロックってwwww
それもミュージカル映画にするって………
三大恥ずかし度MAXよね。
決断したひと、ある意味尊敬に値するわ。


そいや80年代って、こーゆータイプの青春ミュージカル、
結構量産されてたよね。
「フラッシュ・ダンス」(1983)とか「フットルース」(1984)とか
「ストリート・オブ・ファイヤー」(1984)とかさ。
まぁ正確にはミュージカルじゃないのかも知れないけど
大っきいくくりの音楽ものとして。
んで、見てないひとに簡単に説明すると~
↑この辺の映画にコメディ足してテンション三倍にしたカンジですよww
【ややバレ】

恥ずかしいの覚悟でコメディと割り切って行ったんだけどさ、
トムは全然恥ずかしくないのよ、最初はしばらく出て来ないし。
ナンならいつも通りの全力投球でスバラシイ。


服着た猿がペットってゆーのもね、

どっかで聞いたコトあるね、笑えるね
ww
ヤバいのは冒頭から歌い出す若いの二人と、
キャサリン・ゼダ・ジョーンズの振りきりっぷり。
……赤なるっちゅ~ねん(///∇//)ww

あ、この二人はイイよ~~

唯一、コメディを体現してらっしゃる。


ポール・ジアマッティもね、
イヤミな業界人がハマり役。

で、ローリングストーン誌の記者、
メガネともじゃもじゃカールで最初分からんかったけど~この前見た「キリング・ショット」(2011)の主役やった。

まぁ、ガタガタ言ってますが嫌いじゃないです

ww