
…夏ももぅすぐ終わりですね

「マリー・アントワネットの首飾り」(2001) 36点

ホントは見る気無かったんだけどさぁ~


なんだか、エイドリアン祭り、
夏と共に終わっちゃうの寂しくて…
引き延ばし作戦ww
まず~こういう中世ものに、とんと興味が無い。

フランスでも
イギリスでも。どの映画が歴史的史実に近いとか~~
んなこたぁ~どーでもエエねん。
面白きゃ、ね

そういう意味では前半、苦痛だったわぁ~

それが、エイドリアン出てきてから一転、どんどん面白くなる。


ワタシがエイドリアン好きだから
だけでは無いと思うの~~彼が出てきた途端、周囲を騙すためのいろんな計画が加速するんだよねぇ。


もぅほとんど「ブラーザー・ブルーム」(2008)並。
彼のジゴロぶりは「ラブ・ザ・ハード・ウェイ」(2001)並
ww
(小指に注目

ww)そしてまた、このひとも共演。

サイモン・ベイカー

それにしてもヒラリー・スワンクの~
ドレスやポンパドールの似合わなさったら



アイコラか女装にしか見えない
wwってか主要キャストの三人とも、ズラが全然似合ってない。

誰も中世貴族に見えない。


これだけ似合わないひとたち選ぶ


わざわざ…
