こんな日はオウチでDVDに限りますな~


本日はサラッと短めに2本

行きたいと思いま~す

「スコット・ピルグリム vs 邪悪な元カレ軍団」(2009) 29点
ぬ~~ん………

全体がマンガ的というか…ゲーム的なんでしょうね。

ゲーム全くやらないんで…
ゲーム世代には面白いのか


……わからん。

唯一面白かったのは、

スコットが見かけ通りヘタレだと勝手に思い込んでいたら
格闘はスゲ~~~強かったところ。


まぁ、イイ大人が真面目に見るモノでは無い。

「ザ・ゲーム」(2006) 50点
キム・ベイシンガー、レイ・リオッタ、ティム・ロス、
フォレスト・ウティカー、ダニー・デビート。
無駄に豪華なキャスト



あ、あくまでB級キャストですけど
ww内容は…Bの中、ですね。

中でも、キム・ベイシンガーが物語りの中心で
ギャンブル依存症の主婦兼、スランプ中の小説家。

最初はバラバラに始まって、
それぞれがみんなギャンブラー。




結局は1人の胴元に牛耳られてる話。


だからぁ~
ギャンブルに命まで懸けちゃダメだってば。

結論=何でも芸の肥やしになるんだね
