「パーフェクト・スナイパー」(2011) 29点
はっはっはっはっ


またC級出ちゃったねぇケビン・ベーコン。

面白かったのは、彼が闇の武器商人なんだけど~
映画で使用した武器をコレクションしてたこと


「裏プラネット・ハリウッドだ!」って自慢してた~



ぷぷぷ~
……そこだけ
wwあとはもぅ……ノリが日本映画みたい。
ウザい少女も出オチで正体バレバレだし

いろいろ豪華な武器持っていながら
そんなんでイイの
ってな使い方だし。
全然パーフェクト・スナイパーに見えないんですけど



舞台がバンコクってのもあるんだけど、
テンポが全然ハリウッドじゃない。
もぅイライラ乗り越えて面白がって見ちゃった。


「ラスト・ターゲット」(2011) 45点
別にイライラまでは行かないけど
これも眠いね

ww全体にもの凄い静かな印象。

ジョージ・クルーニーが引退を考える殺し屋で~

潜伏先のイタリアの田舎で命を狙われるハナシ~
(↑これネタバレだけど、邦題ですでにバレてるよね?)
個人的にはイタリアの田舎町の白い街並みと

部屋で静かに銃を改造する様子が好きでした。
