こんにちは。

カウンセラー&相談業コンサルタントのふーみんこと工藤史惠です。

 

 

突然思い立って、このブログをガラッとリニューアルしました。

 

と言っても、過去記事はそのまま残しておきますが……。

 

本当は新しいブログを立ち上げればよかったんですけれどね。

でも、ここのブログは私にとって、一番長いこと書き溜めてきた財産でもあるので、そのままリニューアルという形を取らせていただきました。

 

「久しぶりに来たら、内容がガラッと変わってるぞ!」

と思ったかたがいらっしゃったら申し訳ありません……😅

 

 

こんな弱小ブログに気を止めていただいて、ありがとうございます!🙇‍♀

 

 

 

さてさて……

 

なんで私が急に『稼げるカウンセラー』なんていう言葉を使うようになったのか?

 

最近、本当に急になんですが、ビジネス脳が育って来てしまってね。

 

 

私自身が『稼ぐ』という言葉にフォーカスするようになったら、

 

そう言えば、カウンセラーとして活動して来たこの15年間。

 

 

カウンセラーとして『稼ぐ』という言葉を使っては来なかったな~と思ったんですね。

 

 

「月収100万円」とか、「売れっ子」とかいう優しい言葉には引かれていたくせに……(笑)

 

 

決して

これって自分をキレイに見せたかっただけなんですよね。

 

でも、ホントは、稼ぎたかったの、ずっと(笑)

 

 

だから 月収100万を超えたときは、本気でめっちゃ嬉しかったの!🤣

 

決してガツガツする必要はないけれど、この『稼ぐ』ということにちゃんとフォーカスして、ビジネスとしてやって行くことを考えなきゃ、なんか違うんじゃないかな~って、最近思ってきたんですよね。

 

そうしたら、もっともっと稼げる人は増えて来るし、「集客させるよ」なんていう高額コンサルにも騙されることはないと思うんですよね。

 

あ、高額のコンサルタントの全員が全員、騙していると言っているのではありませんよ。

 

でも、実際問題、「どうなんかね~」という怪しい人も多いです🤣

 

正直、その見極めって難しいんですよね。

 

だって、私も100万捨てたことがあるんだもん!🤣(おい)

 

 

これってきっと、依存心なんですよね。

 

「ここに行ったら稼がせてくれるんでしょ!?」

的なね。

 

私もそんなところがありました。

だからドブに捨てちゃうことになったのよ(笑)

 

 

でも、ちゃんとビシネス人として、ビジネス脳を育てて、そしてやるべきことをやったら、ちゃんと稼げるようになります。

 

これから、このブログでは、そんなことをお伝えして行きますね。

 

 

 

まだリニューアルしたばかりなので、細かいアナウンスができないんだけど、これから、有意義なメルマガなども発行して行こうと思いますので、楽しみにしていてくださいね!

 

 

こんにちは。
家庭問題解決カウンセラーのふーみんこと、工藤史惠です😊

 

先日、ネットの記事を見てとても気になったことがありました。

 

 

うちの夫、会社で仕事が忙しいときには、ずっとお昼をコンビニで買って簡単に済ませていたことを初めて知ったんです。
だから私、夫の身体も心配なので、お弁当を作ってあげたんです。
そうしたら夫は「ありがとう」を言ってくれないどころか、「そんなのいらないのに」って機嫌が悪くなり、結局、持って行ってくれなかったんです。
感謝をするどころか、この仕打ち。
ひどいと思いませんか!?

 

こんな書き込みを見たんです。

 

加えて、そのコメント欄には、「わかるー!」「それはご主人ひどいー!」という、女性あるあるなやり取りの応酬がありました。

 

 

私も女性なので、女性が男性より気が回るのはわかっています。

 

良かれと思って気を回してあげているのも、奥様の愛情なのもわかります。

 

 

でも……これ、間違っています。

 

間違いがどこにあるかわかりますか?

 

 

 

 

  ご主人が普段、どんな風にお昼時間を過ごしているか知っていますか?

 

あなたは普段、ご主人がお昼時間をどう過ごしているか、知っていますか?

 

ご主人がいつもお昼休みを何時から何時まで取って、どんな風にお昼を食べているか……

 

知っている奥様ってどのくらい居るんでしょうね?

 

職場結婚でもしない限り、想像もつきませんよね。

 

ご主人はお弁当を持たせてあげたら、食べられるような状態なのでしょうか?

 

 

 

  ご主人は最近コンビニ食だからお弁当を作って欲しいと言ったのですか?

 

 

そもそもご主人はお弁当を作って欲しくて、「最近忙しくて、お昼はコンビニなんだ」と話したのでしょうか?

 

コンビニ食って下手すると、パンやおにぎりなどを選べば片手で食事を済ませることができますよね。

 

だからこそ、忙しいときは便利なのだと選んでいる可能性もあるかもしれませんよね?

 

私も会社員だった頃、昼休みに片手で食事をしながら仕事をしていたことがありました。

 

もしかしたらご主人もそれを気に入っているのかもしれない……とは思いませんか?

 

 

 

  この件で悪いのはご主人ではなく奥様です

 

 

……と、私がもしカウンセリングの現場でこの話を聞いたら、迷わずにそう答えます。

 

 

何が悪かったのかって?

 

 

奥様がご主人に

 

弁当をいるかいらないかを聞かなかった

 

ことです。

 

 

ご主人は、別にお弁当を作って欲しいとは言っていません。
「最近のお昼はコンビニで買って食べている」と言ったまでです。

 

それって報告ですよね?

 

だったらここで
「じゃ、お弁当を作ってあげようか?」
とか
「お弁当作ったら食べられる?」
とか
「お弁当いる?」
とか……

 

選ぶ言葉は色々とあるのですが、ようは、「食べるならお弁当作るよ?」という気持ちをきちんと伝えた上で、相手の意志を確認しなければならないのに、これを怠ってしまったのは奥様の方なんですよね。

 

 

 

  じゃぁ、どうすればいいの?

 

 

よく女性は

 

「女性は話しを聞いてもらいたいだけなのに、男性はすぐになんでもアドバイスしたがる」

 

と、女性脳・男性脳の違いについて話しますが、実は、女性も男性の話をただ聞くだけ……というのができていないのが実情。

 

 

ご主人が「最近のお昼はコンビニ食なんだ」と言ったら、ベターなやり取りは

 

「そうなんだ、大変なんだね。

 毎日コンビニで飽きない?

 お弁当作ってあげよっか?

 作ったら持っていって食べる?」

 

と、ご主人が忙しくて大変なことに共感し、そしてこちらが思ったことを伝えて相手の意思を確認する。

 

 

これがコミュニケーションなんです。

 

 

相手の意志を確認せずに、先回りしてやってあげることが優しさではありません。

 

本当に優しい、思いやりのある行動というのは、

 

・相手が何を訴えたいかを理解しようとして、きちんと話を聞くこと。

・相手がどうして欲しいかをきちんと確認すること

 

そういった、コミュニケーションを図ることに手を抜かないことです。

 

 

 

 

このようなコミュニケーションひとつひとつを意識することだけでも、夫婦喧嘩は減るし、夫婦の仲は深まっていきます。

 

最近は夫婦間や恋人同士の思いやりの意識などのことをパートナーシップと呼ぶのが流行っていますが、パートナーシップの元の意味はビジネス用語で、『協力関係。共同。提携』という意味。

 

なので、パートナーシップを考えるときは、お互いに同等の立場で『協力関係』を保てないとダメなんですね。

 

前述の奥様は、自分ではご主人のことを気遣っているような気でいますが、冷静に考えてみると、
「私の気遣った気持ちをちゃんと理解して受け取ってよ!」

という、とても独りよがりな考え方になってしまっているんですね。

 

身近にいるご夫婦の間では、こういう勘違いが多いんです。

 

で、勘違いしたまま、自分の間違いを訂正せずに相手ばかりを責める。

 

これじゃ、溝が少しずつ大きくなってしまっても仕方ないんです。

 

間違った思いやりの押し付けではなく、相手の意志を確認するという基本的な思いやりを忘れずにいてください。

 

それがお互いの仲を保つ、大切な秘訣なんですよ。

 

 

 

 

問題は真剣に向き合えば必ず解決します。

 

何から考えていいのか、どう進んで行けばいいのかわからなくなったら、どうぞご相談ください。

 

テレビや週刊誌などのメディアにも出演実績のあるカウンセラーが、あなたと一緒にあなたの進む道を考えますよ😊。

 

 

 

 

 

 

こんにちは。
家庭問題解決カウンセラーのふーみんこと、工藤史惠です😊

 

家庭問題相談の事例を紹介しています。
※事例は何年も前の話を参考にしており、所在地・イニシャル等は全て架空です。

 


 

 

 

今回は埼玉県在住・45歳・女性(Sさん)のご相談です。

 

結婚して7年。
息子さん・娘さんとの4人家族です。

付き合っているときも、結婚当初も優しい人でしたが、5年を過ぎた頃から喧嘩の度に手を上げるようになりました。
幸い、息子や娘に手を上げることはないので今すぐ離婚は考えていませんが、これからエスカレートしないかと心配です。
先日は、喧嘩の途中でかなり感情的になり、突然2階から飛び降りるようなこともしました。
怪我はなかったのですが、近所にも聞こえたかもしれず、色々なことが気になります。

以前のような優しい夫に戻って欲しいのですが、どうしたらいいでしょうか。
本人もDVをやめたいのにカッとすると手が出てしまうと悩んでいます。

 

 

今回は、奥様からのご相談でしたが、ご主人も自分のDVを治したいと悩まれていると伺ったので、夫婦カウンセリングを受けていただきました。

 

個別にお話を伺ったら、まず喧嘩が度重なっているのは、お互いに新婚当時の優しさを失くしてしまっているのが原因でした。

 

ご主人は元々、そんなに短気な人ではなかったんですよね。

 

なのに、仕事でもストレスが増えて、それを発散するところがなく、そうしているうちに喧嘩をすると手が出るようになってしまったとのことでした。

 

DVの対応は、夫婦状況やお互いの性格などで色々変えなければいけませんが、こちらの夫婦の場合は、お互いまだまだ夫婦としてやって行きたい気持ちはあるし、手が出てしまうよになったのが結婚当初からではなく、しばらく経ってからということだったので、まずは忘れてしまった最初の頃の思いやりや労りの気持ちをお互いに思い出すようにして、極力、喧嘩をしない環境を作ることを提案しました。

 

すると、なんとこのご夫婦の場合、一度のカウンセリングで喧嘩もDVも治まったという報告が!びっくり

 

 

そう。

DVもカウンセリングがうまく行き、お二人がきちんとアドバイスを忘れずに過ごしてくださると、一度のカウンセリングで効果が出るのです。

 

 

ただ残念なことに人間は忘れる動物でもあり……アセアセ

 

ちょうど1年後にご主人の暴力が再発してしまったと、またヘルプの要請が来ました。

 

 

そしてまた夫婦カウンセリング……。

 

で、お話したことは1年前と同じこと(笑)

 

 

「え? 同じことを?」って思うでしょ?

 

でも、私は仕事なので伺ったお話も、アドバイスしたことも覚えているのですが(カルテにも書いてあるしね)、日常生活を送っている方々は、1年前のアドバイスなんてすっかり忘れてしまっているのが現状なんです。

 

なので本当は、継続的にカウンセリングを受けてもらって、頭の底にこびりつかせることって大切なことなんですけれどね。

 

 

そのカウンセリングでまたこのご主人のDVはパタッと治まりました(笑)

 

 

DVでもモラハラでも、している本人が治そうという気持ちがあれば治ります。

 

ただ、ほとんどは自分が悪いという意識はあっても、自分が悪いと認められず、治したいというところまでは行かない方が多いので、離婚まで行ってしまうケースが多いんですよね。

 

 

 

 

問題は真剣に向き合えば必ず解決します。

何から考えていいのか、どう進んで行けばいいのかわからなくなったら、どうぞご相談ください。

 

テレビや週刊誌などのメディアにも出演実績のあるカウンセラーが、あなたと一緒にあなたの進む道を考えますよ😊。

 

 

 

 

 

こんにちは。
家庭問題解決カウンセラーのふーみんこと、工藤史惠です😊

 

 

今日はずっと離れていて、今も離れて暮らしている上の娘の誕生日なので、少し昔話が続きましたがこれが最終回です。

 

娘に関する昔話……その①

娘に関する昔話……その②

娘に関する昔話……その③

 

 

『縁』……よく使う言葉ですが、私は本当の意味で縁を感じたのは、長い年数生きてきてこれ一度キリかもしれません。

 

上の娘と再会した日。

もちろん携帯番号を交換しました。

 

番号を書いてもらったのではなく、赤外線でちょちょっと。

もらった番号に名前を入れて保存しました。 

 

ところが……

 

次の日の朝、まじまじと見てみたら、下の娘の番号が上の娘のところに入っている。

 

あれ? ちゃんと保存したはずなのに、なんで……?

なんで、こんなん間違える?

 

せっかくもらった番号、どこに行ったのかと青くなりました。

 

何度も何度も、番号を見る。 

 

なんでこんなことになっちゃったんだ。

せっかく交換した番号、わからなくなっちゃったよ……。

 

半泣き状態で、番号を眺める。

 

……………………あれ?

 

もう一度、よくよく見る。

 

あれ? 同じようだけど、違う?

 

よく見比べる……。

 

下の娘、名前を数字で表せるので、その4桁をわざわざ指定して取っています。

 

上の娘の番号にもやっぱりそれが入っている。

 

でも……

上の4桁が違う!

 

そう。上の娘が偶然配布された下4桁と、下の娘が指定して取った下4桁が全く一緒だったんです。

 

これに気づいたとき、私、鳥肌が立ちました。

 

遠く離れた一度も会ったことのない異父姉妹が、同じ4桁の電話番号を持っている確率って、一体どのくらいでしょうか。

 

しかも、下の娘は取った番号ですが、上の娘は配布された番号です。

 

二人に伝えたところ、二人もとても驚いていました。

 

特に下の娘は、「お姉ちゃんと同じだなんて!」と、とっても喜んでいましたね。

 

これを『縁』と言わずに何を『縁』と言うのでしょう。

 

今ではLINEのお陰で電話番号を見ることも少なくなりましたが、とってもとっても大切な娘たちの番号です。

 

 

 

 

問題は真剣に向き合えば必ず解決します。

何から考えていいのか、どう進んで行けばいいのかわからなくなったら、どうぞご相談ください。

 

テレビや週刊誌などのメディアにも出演実績のあるカウンセラーが、あなたと一緒にあなたの進む道を考えますよ😊。

 

 

 

 

こんにちは。
家庭問題解決カウンセラーのふーみんこと、工藤史惠です😊

 

 

今日は上の娘の誕生日なので、ちょっと娘に関する昔話を上げています。

 

娘に関する昔話……その①

娘に関する昔話……その②

 

 

 

長年離れていた娘と再会したのは、娘が20歳を過ぎたとき……

14年前のGWでした。

 

娘は18でできちゃった結婚をして19で出産しました。

 

この出産を境に、私が送ったお祝いを「お母さんからだよ」と前夫が娘に渡してくれるようになりました。

 

それまで前夫には娘の様子を聞いてはいたものの、直接私が何か娘にするということは遠慮して来たのだけれど、「娘も母親になった」から……

と、自分を許す言い訳でしょうか(笑)

 

離れてから初めて、本当に勇気を振り絞って、彼女に直接、小さな靴を送りました。

 

その中には初めて、私からの長い長い手紙……。

読んでくれるかもわからない手紙。

 

どんなラブレターより、思いを込めて書きました。

 

その中には、新しい家族がいること。それでもこちらの家族は貴女のことを知っているから、貴女に何かあったら必ず駆けつけるからと。

 

そして連絡先を書きました。

 

一方通行でいい……。

そう思っていました。

 

ところがそれから数日後。突然、知らない電話番号から着信。

 

「もしもし」……相手は若い男性。

 

「突然すみません。かすみの旦那です」

娘の夫からでした。

 

「本人、泣いちゃって話ができないので、俺がかけました。隣にいます。GWにこっちに来るんですよね? どうぞ、孫を抱きに来てください」

 

あぁ、今でこれを打っていても、涙が出そう……(笑)

 

私はずっと、娘といつかは会えると信じて来ました。

 

でも、もっとヨボヨボになってから……。

寝たきりにでもなった私を彼女が探しに来てくれる……そんシチュエーションを想像していたので、こんなに早く会えるなんて思ってもいなかったんです。

 

人間、生きていると突然、予想だにしない不幸に陥ることもあるけれど、予想だにしない幸せなことも起こることかあるんだなぁって、このとき初めて知りました。

 

しかも

「妹さんもいるんですよね? どうぞご一緒に」

と言ってくれて、下の娘も一緒に会いに行けることになったのです。

 

私、下の娘の父親と再婚する前に

「私には娘がいるから、あなたがもし彼女の存在を嫌だと言うのなら、私は彼女に何かあったときには彼女を取るからね」

と宣言していました。

 

私は二度も子どもを捨てることは絶対にしたくないと強く思っていたので、それを受け入れてくれる彼だったから再婚を決めました。

 

そして、下の娘が生まれたときも上の娘の話をどうするか……と相談したのですが、

 

「年頃になってからわかったら返って面倒かもしれないから、事実を話して行こう」

 

と、目の前にはいないのに「貴女にはお姉ちゃんがいる」と言って育てました。

 

なので、以前から「お姉ちゃんに会いたいな~」と言ってくれていたので、この電話をもらったときには

「やったー!お姉ちゃんに会える!」

と小躍り状態(笑)

 

こうやって、13年ぶりに上の娘と再会することができました。

 

 

 

 

 

問題は真剣に向き合えば必ず解決します。

何から考えていいのか、どう進んで行けばいいのかわからなくなったら、どうぞご相談ください。

 

テレビや週刊誌などのメディアにも出演実績のあるカウンセラーが、あなたと一緒にあなたの進む道を考えますよ😊。

 

 

 

 

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