なぜか先生も、しています。 -45ページ目

男性が女性のお稽古事にはまる

おはようございます(^~^)


久しぶりで~す音譜


少しずつあったかくなってますねビックリマーク


昨日の日経の夕刊17面に、


『男も優雅に「自分磨き」』

という記事が載っています。


女性がやるイメージの強い、


バレエ、茶道、生け花、菓子作りなど、

習う人が多くなっているとのこと。


残業時間が減り

自分の時間が増えたことが背景にあって、


他人と競争しないことや

癒しを求める

といった男性心理も要因にあるらしい。


仕事以外に

プライベートを充実させるのは

とっても良いことラブラブ


仕事だけでない時間や仲間を持つと

人生が豊かになります王冠1


特に、上記のように、

本来女性が多かった習い事の分野に男性も入ると、


男女とも物の見方がより多面的になります


仕事でもプライベートでも


男女間の垣根がなくなっていくと、


みんなが生活しやすい社会になる



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ
にほんブログ村
にほんブログ村 転職キャリアブログ キャリアへ
にほんブログ村

旗旗旗19日(金)~21日(日)はお休みしますぐぅぐぅ旗旗旗

漢字検定1発合格♪by娘

こんにちは(^∇^)


今日も良き晴れ


ところで、先月

小学四年生の娘


6年生レベルの漢字検定5級を受験しましたが、


見事合格ベル


受験の1か月前は


過去問は悲惨な成績ばかりで、


合格点以上ってなかったのに、


彼女なりの学習法で

見事一発合格!!


合格したら5000円分の

漫画の単行本を買う約束をしていたので、


彼女は昨日の朝、


夫が会員になっている通販で

単行本を注文し、


昨日の夕方にはもう読んでました本


ホントにすごいクラッカー


人間、やはり


目標が大事だな


と改めて感じましたベル


注意注意注意15日(月)~17日(水)はお休みしますぐぅぐぅ注意注意注意



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ
にほんブログ村

にほんブログ村 転職キャリアブログ キャリアへ
にほんブログ村

親と一緒にいつまでも生活している人

こんにちは(-^□^-)


今日は晴れ


今まで天気が悪いのと、忙しかったことで、

お雛様をしまえませんでしたが、


今日はしまえそうです音譜


で、タイトル。


人によって考え方は違うので、

自分の生活を自分で決めて生活しているのなら


それはその方自身の生き方です。


何か遭ったときに

自分の食いぶちを見いだせるような生活であれば、


どのような生活を送っていても、

それはその方の自由。


私は早くから自分で自活しなくてはならなかったし、


家から早く出たかったので、


高校卒業後、自分で生活してきました


周囲の友人は

親元でぬくぬく生活していて

うらやましかったです。


自分のお金で、

大学卒業も多くの資格の取得もしました。


だから、

自分だけで生き抜く力は備わっていると自負しています。


なぜ、こんな話をしているかというと、


最近知り合った女性は、


私、実は40歳近いけど、

親とまだ一緒に住んでいて、

親のすね、かじっているの


と言っていたので、


そっか~


と思ったからです。


いろいろなご事情がおありなのでしょう。


そして、

これからいろいろなご事情が出てくると思います。


そのご家庭がどのような感じなのか分かりませんが、


もし、自分が1人になったとき、

生活していけるのでしょうか。


女性に限らず、

男性もそのような事情の方がいらっしゃると思いますが、


心配です












友人が妊娠&区長の育児休暇取得

おはようございますビックリマーク


今日も晴れになりそうですねp(^-^)q


子どもがなかなかできなくてあきらめていた友人が


子どもができたベル」と手紙


おめでと~о(ж>▽<)y ☆


無理しないでね注意


東京都文京区の区長さんが


長い間できなくて


初めて生まれた子どものために

育児"休暇"を取るとのこと。


2週間だけど。


でも、要職にある人が少しでも取るのは良いこと。


10年前、イギリスでは

ブレア首相が育児休業取ってるし。


男性の政治家や企業のトップなどが

育児のことを知るために

どんどん自分たちも取るべき、


あるいは

後押しをすべきだと思う。


取りたくても給料が減るから取れない、

という家庭が多いようですが、


そもそも

男女で給料の格差がある

男性の方が管理職にある


という日本の労働環境がおかしい


それも整備していかないと。


男性が今のうちに子育てを支援していかないと、


そのうち男性に痛いしっぺ返しが来ますよ~。


将来的に

「男性はいらない」という社会になるからにひひ



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自分らしさへ
にほんブログ村

にほんブログ村 転職キャリアブログ キャリアへ
にほんブログ村

苦手なタイプに会ったとき

こんばんは~(*^▽^*)


仕事を終えて書いているみくにです。


今日は晴れで良かったベル


久々に洗濯物がよく乾きました音譜


で、タイトル。


私はですねぇ、


人と会ってお話をさせていただく仕事をしており、


相談にいらっしゃる方や

セミナーでお会いする方とは

初対面でも打ち解けられるし、

苦手な感情を持たないのですが、


例えば同業者同士でとある場所で会ったりとか、

仕事上での同期とか同僚とかでお会いすると、


必ずと言ってよいほど苦手なタイプが1人はいます。


苦手なタイプの人に会うと目をそむけますショック!


もしくは、


顔はにこにこしているが目は笑っていない


無口になる


その場をさっさと離れる

とか。


皆さんはどのような反応をしてしまいますか?


みくにさんってどんな人とも仲良いよね

とよく言われますし、


実際はそういうことが多いのですが、


どうしても相容れないタイプがあります。


それは、

その場の雰囲気を考えず自分の考えばかり述べる奴」。


いわゆる「KY」。


こっちが一言だけで、

あとはやたらその人の話ばっかり。


そういう人に限って話が長いし。


こればっかりはどうしても受け入れられません


以前、

余りにそいつが察しが悪いから

こっちもベラベラしゃべってやったら、


みくにさんの話ばかりでこっちの話を聞いてもらえない

とキレられた。


そりゃ、あんたでしょヾ(。`Д´。)ノ!!


苦手な人と会ったらにこにこし、

無難に少し話をして、


早々とその場を立ち去ることにしています。


立ち去れないなら、

ひたすら笑みを浮かべています。


お互いのために。