一日ずっと起きられない
夕方から仕事だと、
夕方に照準を合わせなくてはならず、
朝娘の朝食を用意し、
見送った後、
一寝入りする私。
夕方までずっと起きていられる
体力と気力がない。
20代の初めに
体力がないくせに、
毎日仕事&アフター5を10日間やったことがあって、
バタンキューしてから、
バタンキュ―が怖くなって、
それからは自重気味。
あれもこれもちゃんとしなきゃって思うと、
パワーを温存しなくちゃって思う。
だから、
一日中起きていられる人って
すごい![]()
って尊敬しちゃう。
ホントに体力は必要です![]()
チャレンジ校合格への道のり
前回の続きなのだが、
娘がチャレンジ校に合格してからというもの、
(あくまで娘にとっての「チャレンジ」レベルです)
2月の本命校受験を前にして
早くも戦略の総括。
我ながら
そこを受けさせたのは無謀だった![]()
よく受かったなぁと思う。
もう一度過去に戻って同じことをやれと言われても、
できない。
受験や教育などに対し、
一家言ある人間として、
今まで娘が通っている塾の方針には従わなかったし、
出せという書類を出さなかったし、
(「出す根拠が分からない」と訴えた)
個人面談なんてしたことがないし。
多分、
塾の先生方の話を聞いていたら、
娘がその学校を受けることはなかっただろう。
先生たちは
そこよりも偏差値が低い学校を推していたから。
模試の数字だけを見たら
私が塾の先生でも
「無謀だ」と思うけどね。
ホントに受験って
ふたを開けてみないと分からない。
その学校とのご縁もあるんだろうなぁ。
というわけで、
まだまだ無謀な挑戦は続きます
ポチっと押してね![]()
チャレンジ校に合格
本番に強いと思っていたが、
ホントに受かるとは![]()
超~驚き\(゜□゜)/
娘の話ですが。
某大手の模試では
毎回悲惨な偏差値。
どの学校も「再考レベル」と書いてあったのに。
ホントにふたを開けてみないと分からない。
私自身、
いろいろな学校を受験したり、
資格を持っていたりして、
普通の人より合格発表の経験がある方なのだが、
今回分かったのは、
自分が受験して発表を見る方が
精神的に楽だということ。
娘がいくら自信があると言ったって、
今までが今までだったし、
合格発表を見るのが本当に嫌だった。
私が余りにも
「見たくない、見たくない(>_<)」
「見るのをもうちょっと待って」
とか言っていたので、
娘の方が冷静になってしまったとのこと。
ホントに自信があったんだろうけどね。
2月の本命に向けて
より一層頑張ってください
ポチっと押してね![]()
にほんブログ村
お試し受験の意味が分からん
塾業界にいる私ですが、
娘が中学受験をする私ですが、
(もっとも、
後者に関しては
未だに「辞めてもいいよ」と言っている私ですが)
「お試し受験」の意味が
本当~に理解できない![]()
私は娘に対し、
「どの学校も自分が入る学校だと思って受けろ
」
って言っているし。
いくら1月に模試がないとはいえ、
お試しだけで受験させるなんて。
しかも、みなさん、
1校や2校だけの話ではないみたいだし。
そんなにお膳立てすることが
果たして子どもにとって良いのか![]()
受けられない状況や
せっぱつまった状況や
制限がある状況を設けて、
「厳しい状況下でいかに勝ち残るか」
ということを教えた方が子どものためだと思うが。
親の庇護なしに1人で世に出たときに、
自分で対処できるのだろうか。
立派なレールしか知らない子どもの方が
可哀想だと思うのは、
私だけ![]()
今年もよろしく!
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
元日からすごく揺れましたね。
災害は終わりではない、
というメッセージでしょうか。
新しい年が来たからといって、
忘れるな。
忘れっぽい人間への戒め。
今年の抱負は、
「一歩ずつ。遅くても一歩ずつ前へ」
です。
現在のような、
心身ともにうだうだ状態は
実に3年にも及んでおり、
一気に走れないので、
今年と来年はリハビリだと思って、
牛歩のごとく歩みます。
辰年だけどね。
では、
今年もよろしく![]()