笑う門には福来る😊
SNSからの拾い物
🤣 🤣 🤣
この新紙幣が流通したら
日本経済が活況になること
間違いなし⁉️
😆
ちなみに
壱万円札は「バカ殿」
千円札は「変なおじさん」
でお願いします 😂
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日本経済が活況になること
間違いなし⁉️
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ちなみに
壱万円札は「バカ殿」
千円札は「変なおじさん」
でお願いします 😂
「人生で大事なことは、アニメから學んだ」
どこぞの放送局の番組名みたいなタイトルですけれど
奇を衒(てら)うつもりもなく、本当に和究はアニメから多くを學ばせてもらってます。
アラフィフになった今も、結構、アニメを見ています。
カミングアウトするならば、和究は子どもの頃から活字が苦手でした。
本を読むのが本当に苦手というか、苦痛ですらあったので
読書好きな友だちを見ては、自分はダメだと、コンプレックスを感じていたような人間でした。😓
本が読めないのですから、そもそも勉強向きな人間ではなかったと思うのです。
だから、進学校(中高一貫校)時代は、落ちこぼれないように努力しましたけれど、それが結構負担だったみたいで
医学生時代に「うつ病」になってしまいます
読書コンプレックスがどんどん増大し、やがて活字恐怖症へと悪化していったことで、パニック症、不安神経症、うつ病へと転がり落ちていったのです😰
自分は学習障害があるんだと思い込んでましたからね。
今は、その原因が、左右の視力が大きく異なること(いわゆるガチャ目)や
左右の眼の焦点がズレているため、脳内で補正しないといけない状態(=斜位)があるためだと理解しているので、メガネで補正していますけれど、それが判明したのは40代ですよ
人生の折り返し地点過ぎてからやん、、、😭
もっと早く判って対処できていれば、人生の展開が変わっただろうな🥲
医学的には、「斜位」が大きい人は、脳内での補正に多くのエネルギーを使うため、疲れやすく、頭痛や肩こり、集中力の低下などの症状が出やすいと言われているのです。
あと、思春期の頃から歯の噛み合わせにも問題があったので、それが頸椎をゆがめ、二十代の頃から首、肩、背中の痛みに悩まされてました。
それが原因で、脳への血流と脳脊髄液の流れを阻害し、脳の酸欠状態=集中力低下を招いていたことも、最近判明しました。(歯科医のまーてる先生のおかげさまです。この件は、多くの人に役立つ話だと思うので、近いうちに書きます)
そんなわけで、集中力を持続できないから、長時間活字を追っていく読書ができなかったのです。
だから、映像と音で理解できるドラマ、映画、アニメを見て、人生を學ばせてもらってるので
この記事のタイトル
「人生で大事なことは、アニメから學んだ」というのは、嘘じゃないんです。
前置きが長くなりました🙇♂️
今回、なんでこんな記事を書いてるかというと
昨日、とあるロングヒットアニメを見てたら
氣品ある老婦人が
19歳の主人公に語った言葉が
響いたからです
その言葉を皆さんにもシェアしたいなと思いました
以下、その言葉です
******
人間は、誰しも完璧ではないわ
時に迷い、時に失敗もする
自分は弱く、脆いと知り、膝をつき
それでも倖せを得たいと立ち上がることの繰り返しを、人は「人生」なんてさらりと呼ぶの。
人間の器とは
自分は弱いと傷つきながらも
人はすごいと感動できる
そんな素直さのことだわ
だから、あなたはすでに器の大きな人よ
******
なんか、この言葉に救われたんです
こうしてアラフィフになったオヤジが、アニメ見て泣いてしもうたわけです😭
多くの人が青春時代と呼ぶ時代・・・ボクは精神を病んで灰色の世界にいたので、灰春時代だったのです
だから、アニメ見て
青春時代を擬似体験して
セラピーのように自分を癒しつつ
學び成長させてもらってるんだと思います😊