またか馬鹿医師の風邪治療

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風邪治療に抗生物質などを服用する馬鹿がいると知って呆然とした。さらにウィルス説をとる馬鹿がまだまだいると知って愕然とした。どこまで現代医学に騙された馬鹿が多いのか。日刊ゲンダイに国際医療福祉大学の医師が風邪と入浴の関係について教えているがやはり日本自然医学、野口整体などの風邪効用理論など一切ない。この医師が勤務する病院にいけば必ず薬を処方されるに違いない。風邪の原因と効用と分類については過去何回も何回も書いてきたから止める。さて、以前、奉仕隊員には現役の僧侶がいた。もともとは相談者だったが奉仕隊員になる。僧侶を紹介された女性の相談者は驚いたはず(笑)。私は僧侶と付き合ったら極楽行きですと笑ったが(笑)。二人いた僧侶は今はいない。

凄い本

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インターナショナル新書「全国マン・チン分布考」は日本国中の男女性器の名称を調べた本。20年以上の歳月をかけた言語地理学と。中でも楽しかったのはマラである。男性器を意味する言語だが漢字では魔羅。永く「仏道修業を妨げるもの」とされて来た、私も信じて引用したことがある。がしかし筆者は凄まじい調査研究成果の末に何の根拠もないと激しく批判罵倒する。でもなぁ別にいいじゃないかと言いたい(笑)。特に日常的使用して誰かを不快にしたり迷惑かけてないわ(笑)。あたしの大っ嫌いな「大丈夫」とは違う。さて、昨日の日刊ゲンダイのあたしのオナニーの記事も相変わらず話した内容とずれてる(笑)毎度だね(笑)