今日のテーマは 「自信」 についてお話します。

   「自信がないから…(できない、はじめられない、etc...)」

   自分自身が毎日口癖のように使っていた言葉です。

   しかし、ある方からの一言で考え方が激変しました。


 今日はこの「自信」についてシェアします。


 気になるその一言とは…

 

 (賢人)「自信は一生つかないよ。」

 (Katsu) えぇぇっ!???

 (賢人)何でか分かる? 

 (Katsu)??? 

 (賢人)人は欲張りなんだよ。

     一つスキルを身に付けると 

     すぐに別のスキルが欲しくなるんだよ。

     自信を付けるためにスキルを身に付けたのに

     そこで満足せずにすぐに別のものに目移りする。

     これを続けている限り 

     一生、自信なんて付かないよね? 

 (Katsu)おぉっ!すげぇっ!



 具体的な例)

  自転車に乗れなかった頃を

  思い出してみてください。


  自転車に乗れるって 

  とてつもなく

  凄いことだと思っていました。


  何度もひっくり返りながら

  身につけたスキル。


  補助輪なしの自転車に 

  一人で乗れる事。


  出来た時は本当に

  嬉しかったことを覚えています。

  自分が誇らしかったです。


  嬉しくて

  毎日一人で

  自転車に乗っていました。


  いつの日か

  平らな道を乗る事では満足できず 

  泥だらけになりながら

  毎日新たなチャレンジをしていました。


  単純に、

  「こうしたら楽しいかも?」

   それしか考えていませんでした。


  「自信がない」

  なんて感覚が分かりませんでした。


  次から次へと挑戦の毎日でした。


  できないから悔しい。

  悔しいからチャレンジする。

  そして少しずつ向上していく。


  そしていつか出来るようになる。

  そして有頂天になる。

  (これが自信かな?)


  飽きるまで繰り返す。

  (自信が自信でなくなってくる感じかな?) 

  飽きて来ると新しい挑戦を探す。


  つまりそういうことなんだな?

  と感じたのです。


  毎日ワクワクしながら

  挑戦を続けていれば 

  自信がないとか言ってられない。


  楽しそうだからやる!

  やりたいからやる! 

  ただそれだけでした。 


  挑戦する前から

  失敗することに怯えて行動しないで、 

  その理由として 

  「自信がない」

  って言い訳してたのかな? 


  そんな気持ちを思い出させてくれました。


  みなさんの自信のないストーリーも聞かせてください。   


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目の前が真っ暗でした…

テーマ:

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 目の前が真っ暗でした… 

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 私の家族である14歳の黒バグ♀が

 夏を前に、どうも調子が悪く

 ”食べたものをすぐに戻してしまう”

 状況が続いていました。


 初日は明日になれば大丈夫。

 そう思って居ましたが翌日もダメ… 

 

 病院へ連れて行きましたが 

「夏バテかな?」

 ということで、

 「もうちょっと様子を見よう」

 ということになりました。

  

 しかし、3日目もダメ…

 幸い食欲があるのが救いでした。

 食事を欠かした事がない子が

 3日間何も食べれていないのです。

 明らかに痩せ細っていくのが分かりました。

 ピークで1.5kgほど痩せました。

 たった数日でです。

 体重6kgほどを維持していたので

 そこから1.5kgは死活問題です。

  

 さすがに危険だと感じて

 もう少し検査をしてもらいました。

  

 レントゲンを撮ったところで

 原因が分かりました。

  

 『食堂肥大』という難病でした。

  

 事例が少なく”治療法がない” という理由です。

  

 今年2017年7月3日のことです。

  

 年齢も年齢ですし、

 これから暑くなるという時期でした。

  


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 不治の病との宣告…

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 今まで一度も食欲がなかった事がない子でした。

 食べては戻してしまう今でも食欲は旺盛です。

  

 正直、泣けて来ました。

  

 食べたいのに食べられない…

 一番辛いのは本人だと思いました。

  

  

 私が悲観的になっても何も変わりません。

 何かしてあげられないものか? 

 

  

 そこで思いついたのが 『アニマルセラピー』 です。

  

 今までは人に対してレイキを行って来ましたが

 ペットにはやったことがありませんでした。

  

 半信半疑でしたが他にすがるものもなく

 ひとまず1週間試しました。

  

 徐々にですが、戻す量や回数が減って来ました。

 日に日に成果が上がるので

 私も家族も希望を持てるようになりました。

  

 あれから2ヶ月が経過します。

  

 今では体重も元に戻りました。

 あの頃がウソのように元気です。

  

 しかし、レントゲンを撮ってみると

 やはり身体は何も治っていません。

  

 奇跡としか言いようのない事実です。


  

  

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 レイキ(Reiki)のちから… 

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 この話をレイキの先生にご報告しました。

 先生も大変心配してくださっていたので

 この成果には大変喜んでくださいました。

  

  

 その後、先生のクライアントさんの中に

 やはりペットの状況が良くない

 と言うご相談がありました。

  

 ご自宅の愛犬♂15歳が 

 「左後ろ足の麻痺」

 で歩けなくなってしまったそうです。

  

 ”少しでも痛みやストレスを緩和してあげられないだろうか?” 

というご相談でした。

  

  

 ここで初めて「遠隔ヒーリング」を

 ご提案させていただきました。

  

  

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 遠隔ヒーリングの誕生… 

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 初めての試みだったので

 ”ダメもとで良いですか?”

 とお断りの上で

 引き受けさせていただきました。

  

 理由としては、

 クライアントさまのご自宅が離れているのと

 ペットが眠って安静なときに施術するためです。

  

 内容は20分1セットです。

  

 参考のために

 この間の施術中の私の体感をお伝えします。

  

 麻痺していると言われた脚よりも

 桁違いに脳ストレスを感じました。

  

 施術の半分くらいを

 脳のストレス解消に費やしました。

 本当に辛かったのだと思います。

  

 このことは、施術直後に

 クライアントさんにお伝えしました。

  

 クライアントさんからのフィードバックは

 施術中はグッスリ眠ったままで

 今も安眠しています。

 とのことでした。

  

 翌朝は奇跡的に水飲み場まで歩けました…

 その後、おぼつかないながらも

 短距離が歩けるようになりました。

  

 との嬉しいご連絡をいただきました。

  

  

 それから1週間ほどしてから

 改めてご連絡をいただきました。

  

  

 実は施術中、眠ったままだったのは事実ですが、

 あまりの気持ち良さから

 お腹を出して失禁してしまったそうです。

  

 これが脳ストレスの解消と

 ピッタリ合致したのを知っていたのは

 実はクライアントさまのみでした。

  

 更に驚いたのは、お医者さまのご提案です。

 「このままではペットも苦しいだけなので

  ”安楽死”も考えて欲しい」とのことでした。

  

 お医者さまがおっしゃるくらいなので

 相当な苦しさを伴うものであったと想像できます。

  

 それで、藁をもすがる思いで

 ご連絡してくださったとのことです。 

  

事前にこのようなプレッシャーをかけることなく

 私を信じて任せてくださったオーナーさまに感謝です。

  

 今では「安楽死」を選択せずに良かった

 とおっしゃっています。

 このような事例は本当に嬉しいです。

  

 私も自身でペットを飼っているので

 共感してしまいます。

  

 もし自分のペットが「安楽死」宣言されたとしたら? 

 

 究極の選択だと感じます。

  

  

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 信頼関係から産まれた奇跡… 

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 このように立て続けに

 かわいいペット達が

 命がけで私に課題を与えてくれました。

  

 これは何らかの使命だと感じています。

  

 もし気になる事がある方は

 ご遠慮なくご連絡ください。

  


  

 いずれのケースも 

「治す方法はない。

  これ以上良くならない。」

   と言うよなケースばかりでした。

  

 しかし、ミラクルは起きたのです。

  

  

 ご注意:

 ※これらは一例であり、

  内容を保証するものではありません。

  結果はそれぞれ異なります。

 ※人間には”疑心”がありますが 

 ペットにはないため効果を感じやすいです。


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【重要: ゆるゆるon the chair】

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11/3のイベント用で
新作を発表します!
 
車椅子の方や
お急ぎの方に
ワンコイン程度で
ゆるゆるを伝えられないか?
 
そんなテーマで
色々考えていましたが
昨日のプレテストで
ご好評いただきました。
 
当日までに磨きをかけて
多くの方に体感してもらえるよう
準備しますので、ご期待ください!
 
ただし時間の都合で
先着4名限定になります。
 
いつ発表になるか分からないので
こちらのページに「いいね」
して待っていてくださいね。
 

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