いわき市の家事代行

らくらく家事代行サービスを運営する

オフィス・ポート 代表の柴田です。

 

 

 

今回は、お客様のご了承をいただき
実際のご利用事例をご紹介させていただきます。

 

――――――――――

 

共働きでお仕事をされているご家庭で
約1年前から定期的にご利用いただいております。

最初にご相談いただいた時は、

「仕事と家事の両立が大変で…」
「休みの日も掃除で終わってしまうんです」

と、お話されていました。

平日はお仕事、帰宅後は夕食の準備や片付け。
気付けば夜になり、掃除まで手が回らない。

そして休日も掃除で終わる日々。

「本当はゆっくりしたいのに…」

そんな状態が続いていたそうです。

 

――――――――――

 

ただ、家事代行については

「頼んでいいのか分からない」
「少し抵抗がある」

「そもそも自分でやるもの」

と迷われていました。

そんな時、旦那様から

「そんなに大変なら、無理してやらなくていいんじゃない?」

と声をかけられ、
ご自身で調べて当サービスを見つけていただきました。

「最初は不安もありましたが、
一度試してみようと思いました」

とお話されています。

 

――――――――――

 

現在は、週1回の定期清掃でお伺いしています。

回数を重ねるごとにどんどん整っていき、

今では

 

「掃除を気にしなくていい生活になりました」
「気持ちの余裕が全く違います」

とおっしゃっていただいています。

 

最初は、キッチンやトイレ、浴室など
水回りを中心にご依頼いただいていましたが、

女性スタッフとも話しやすく、
安心してお任せいただけるようになり、

今では家の中すべてを
お任せいただいている状況です。

 

お部屋が整うことで、
帰宅後の時間や休日の過ごし方も変わり、

本来の“休む時間”が
しっかり取れるようになったとのことです。

何より心に余裕が出来たと。

 

――――――――――

 

家事は、毎日続くものです。

だからこそ

「全部を一人でやらなくてもいい」

という選択もあります。

最初は、水回りだけのご依頼でも大丈夫です。

実際にご利用いただいているご家庭でも
ご夫婦で話し合いながら
無理のない形で取り入れていただいています。

 

そして家事で一番大事な事。

これはどのご家庭でもほぼ共通していますが

旦那様の理解。

これがあるかどうかで奥様の負担、心の余裕が

全く違ってきます。

勿論、専業主婦の方でしたら問題はないでしょうが

共働きでは話が違ってきますよね。

 

――――――――――

 

らくらく家事代行サービスでは
お客様の生活に合わせたサポートを行っています。

まずは、内見・ご相談だけでも大丈夫です。

 

お気軽にお問い合わせください。

📲 0120-073-358
🌐 公式サイトはこちらから

 

 

 

いわき市の家事代行

らくらく家事代行サービスを運営する

オフィス・ポート 代表の柴田です。

 

【テレビ放送のお知らせ】

 

福島県の「とも家事ふくしま」事業の取り組みとして、
2月15日(日)16:25~17:25放送
📺 「ゴジてれSun!」(福島中央テレビ)
番組内「とも家事」コーナーにて、

らくらく家事代行サービス代表 柴田が、
現在の家事を取り巻く状況や家庭内の負担について情報提供しております。
(映像ではありません)

共働き世帯が増える中、
家事や子育てをどちらか一方が抱え込むのではなく、
お互いを理解し、支え合うことで日々の暮らしはもっと楽になります。

「ともに家事をする」という意識が広がれば、
家庭の空気も自然とやわらかくなりますよね。

そのような視点から、現場で感じていることをお伝えしています。

ぜひご覧いただければ幸いです。


■ とも家事アクションウィーク応援プラン
期間:2月15日(日)~2月21日(土)

【スポットプラン】
2時間 8,000円 → 10%OFF

【定期ご検討中の方限定 初回お試しプラン】
2時間 5,000円
さらに2回目も同価格で実施

※ご予約時に
「とも家事ふくしまポータルサイトを見た」とお伝えください。


※サービス対象地域は、いわき市全域となります。



頑張り過ぎない生活を応援!
らくらく家事代行サービス

 

 

いわき市の家事代行

らくらく家事代行サービスを運営する

オフィス・ポート 代表の柴田です。

 

 

実家を出て、今は別の場所で暮らしている。
同じいわき市内かもしれないし、市外・県外かもしれません。

久しぶりに実家へ帰省した時、
ふと、こんな風に感じたことはありませんか。

 

・少し部屋が散らかってきた

・水回り、大丈夫かな

・全体に埃っぽい感じがしたな。。。

・そして――
帰省するたびに、親の背中が小さく見える

 

これ実際に私自身20代の時に感じていた事です。

 

それに気づいた瞬間、
胸の奥が少しザワっとする。

でも同時に、こうも思うはずです。

 

・毎週行くのは正直しんどい

・仕事や家庭があって時間が取れない

・口出しすると、親が嫌な思いをするかもしれない

・物理的に通える距離ではない

 

だから結局、
気にはなっているけれど、何もできないまま時間が過ぎていく。

これは、決して珍しいことではありません。

実家の掃除を「家族だけ」で抱える時代ではありません

らくらく家事代行サービスに寄せられるご相談の中で、
実はとても多いのが、
ご両親と同居していない子ども世代からのご相談です。

よくあるのは、こんなケースです。

 

・同じいわき市内だが、実家とは別に暮らしている

・義理の両親で、掃除の話を切り出しづらい

・転勤・結婚・引っ越しで市外に住んでいる

 

どれも共通しているのは、
「心配はしている。でも自分がやるのは難しい」という気持ちです。

それは冷たいわけでも、無関心なわけでもありません。
むしろ、ちゃんと家族を気にかけている証拠です。

「掃除しなさい」と言うより、そっと整えるという選択

家族だからこそ、言いにくいことがあります。

 

・「汚れている」と言えば、気分を害するかもしれない

・手伝おうとしても、遠慮されたり断られたりする

・義理の関係だと、なおさら踏み込みにくい

 

さらに、肉親だからこそ起きやすいこともあります。

親子や家族の関係では、
どうしても甘えが出てしまったり、
「あとでやる」「そのうち片付ける」と
掃除が後回しになりがちです。

 

これは決して悪いことではなく、
家族だからこそ起きる、ごく自然なことです。

その点、外部の人が入ることで、
ほどよい緊張感が生まれ、
生活リズムや住環境が自然と整っていくことも少なくありません。

 

全部任せなくても大丈夫です

 

家事代行というと、
「全部丸投げしなければいけない」と思われがちですが、
そんな必要はありません。

実際には、

 

・水回りだけ

・掃除が特に大変な場所だけ

・月に1回、様子を見るために

 

といった使い方をされているご家庭も多くあります。

「まず一度だけお願いしてみる」
それだけでも十分です。

離れていても、できる親孝行があります

実家の掃除を外注することに、
罪悪感を感じる必要はありません。

帰省するたびに、
親の背中が少しずつ小さく見える。

その変化に気づいている時点で、
あなたはもう、十分に親を思っています。

 

行けない事情がある中で、
環境を整える手段を選んだ
それは立派な気遣いであり、親孝行のひとつです。

離れて暮らしていても、
家族を思う気持ちは、ちゃんと届きます。

いわき市で、こんなご相談が増えています

らくらく家事代行サービスは、
いわき市内で、掃除・料理・買い物代行などを行っています。

最近は、
「親の家のことが気になっていて…」
そんなきっかけでのご相談が増えています。

もし今、

 

・実家のことが少し気になっている

・でも自分では動けていない

 

そんな気持ちがあるなら、
選択肢のひとつとして知っていただけたらと思います。

 

 

いわき市の家事代行

らくらく家事代行サービス

公式サイトはこちら

🆓0120-073-358